母の日のプレゼントを
買いにいきました🎁。
商品を配送するのに
サービスカウンターに行きました。
その商品が配送を
母の日ギフト💐でと
お願いしましたら
「こちらの商品は、持ち込みの金額となり母の日ギフトはできません」と
きた。
母の日ギフトとして商品を
購入すると配送料が
少し安くなる特典があり、
この商品が該当するのかを
確認をお願いしました。
店員が他の方に確認しにいかれ
戻ってきました。
「確認が取れ、大丈夫でした。」
とのお返事をいただき
配送伝票を記入して
配送代をお支払い。
お支払いの時に
正規の配送料をいうので
「母の日ギフト対応ではありませんか?」
と尋ねたら
「はいそうです。」
と言って母の日ギフトの配送料を
お伝えされ
お支払いしました🪙
なんか物足りないのは
母の日ギフトを気にしてる
お客である私。
母の日ギフトの該当してるのかを
答え取り違えた店員。
謝ってほしいわけでもないですが、
訂正しなくてはいけないとき、
なにかしら言葉があれば
伝えたいことが伝わったと
安心するのではないでしょうか。
人は、言葉の内容だけでなく、
その奥にある“気持ち”を
感じ取っています。
だからこそ、
まず一言、気持ちを添える。
それだけで、空気はやわらぎ、
信頼にもつながっていきます。
接客は、
人と向き合う仕事。
申しわけありませんという
言葉は心くばりとして
受けとる言葉になることもあります。
大切にしたいと思います。