昨年病気になり、耳鳴りと難聴、身体の倦怠感と、ステロイドの副作用による骨祖祖しょう症で左肩から左肘が痛く、腰や膝、足の裏も痛いのですが、アコギを弾く気分に全くなれず、ハードケースから出すこともなく、カバーをかけて部屋の隅に置いてます。

楽譜スタンドと丸椅子は押入れにあります。

昨年9月に退院して弾いたのは3回くらいです。

骨祖祖しょう症はいずれ治ると思うのですが、難聴は治らないらしく、一番の弾かない要因が顔の白斑で、マイケルジャクソン程ではないですが、この顔ではステージに立ちたくないという思いがあり、弾き語りなどの目標がないため、余計に弾く気にならないのだと思います。

白斑もファンデーションではほとんど隠すことができず、今は全く使ってません。

イベントに聴きにいくのも、夜は目が見えにくいのと、倦怠感が酷いのと、耳鳴りが音量に耐えられないため、全く行ってません。

2月に一度行ったのですが、誰も話しかけてくれず、避けられてしまうので、行かないようにしています。
私でも、白斑だらけの顔の方がいたら、何て話しかけたらいいか分からないです。
多分、私が健常者だったらやはり避けると思います。

アコギもいつかはメルカリに出品しようとは思ってるのですが、なかなか踏ん切りがつかないです。
一生このままなので、多分ずっと弾かないと思います。

車はお金がかかるので、なにか違う趣味を見つけようと思ってます。