一昨日は、2回も転倒したダメージなのか、37.0度の微熱のせいなのか、日中ウトウトと過ごしていた姑
それでも電話はかかってくるよ。
ご飯も食べるし。
昨日も朝6時から「える子さん、何でやろか?力が入れへんねん」と電話が数回。
微熱が続いているのか、転倒して実は怪我をしていたのか、難聴相手への聞き取り調査は困難を極めた。
だからやめた。
2日連続の転倒と下痢便、微熱をホームドクターに連絡したら、往診してくれるって言ってくれてたからね。
数分後
姑「える子さ〜ん、ベッドからずり落ちてしもてん。助けに来てんか」
やってくれるわ〜

携帯持って落ちましたか。
またまたランニングで不在の夫に代わり、下義姉が行ってくれることになった。
有り難い

私が到着すると姑は
「える子さんを待っとってんでぇ」と、階下の台所でTVを見ながらコーヒーを飲んでいた。
なんだこれ?
今日のデイサービスも「何で行かなあかんの?」「何するところなん?」「どうやって行くん?」「誰か来てくれるん?」「何時に行くん?」「何するとこなん?」「何時に行くん?」と質問責めに答えまくって無事送り出した。
デイに行ってくれるとホッとするわぁ〜
