マンダラエンディングノート取扱い開始



 



60歳以上の男女2,000名を対象に調査を行った結果によると(ライフメディア リサーチバンク調査より)



http://research.lifemedia.jp/2015/02/150218_endingnote.html



 



エンディングノートと言う言葉を知っている人は約50%



またエンディングノートを書いている(書いている途中)と回答した人は7%との結果が出ています。



 



皆さん、エンディングノートを手に取ってみた事ありますか?



自分の家族構成や過去の振り返り、家族への言葉、所有財産や負債、



看病や介護、終末期医療、葬儀や供養、親戚や友人リストなど 様々な項目があります。



こんなこと全部記入するの・・・もうイヤ! なんて言いそうです(^_-)-☆



 



ノートを書こうと思っても、完璧に記入する事は相当大変だと思います。



その理由は、記入する人の気持ちに配慮が少ないからです。



例えて言うと、片付けを行おうと考えていました。気持ちの準備が整っていないときに、いきなり作業を始めるようなものだからです。



 



 



今回、私がお勧めするマンダラエンディングノートは、最新の心理学を応用して創られた、全く新しいコンセプトの商品です。最大の特徴は、項目が全て質問で構成されていること。



この質問により、イメージを作ってそれを具現化していく感じです。



だから、準備を整えるのに最適!



エンディングノートを書く前に記入する練習帳って感じでしょうか・・・。



ですから、年齢にも関係なく記入できますよ。



 



ご興味がある方は、お問い合わせを http://ioi-shitaku.com/contact



 



人生を優しく治める、人生のしまい方専門家 鈴木 優治でした。



画像



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株式会社 おいしたく

http://ioi-shitaku.com/

住所:〒107-0051

東京都港区赤坂3丁目21番3号 牧野ビル2F

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引用元:新しいエンディングノート 
お清めのお塩について少し解説します。



 



以下はお葬式準備室というサイトから一部引用



都心部では、通夜や葬儀の時に、会葬御礼の挨拶状と



ともに小さな袋に詰められた お清め塩が配られることが



多いと思います。



神道は「死者や葬儀は穢(けが)れ」と考え、



穢れを祓う場合は必ず塩で清めたことから来ており、



葬式や火葬に行くと死穢に染まるから



穢れを自宅に持ち込まないという考えから清めの塩を



するものです。



清めの塩は、「海水で身を清める」と言う古来の風習に



由来したもので、穢(死は穢れであり伝染する)という観念は



日本人の中に古くからあります。



関東地方で葬式のときの食事を「お清め」と言うのもその名残です。



清め塩をする場合は通夜・葬儀などから



帰宅したら家族の者に塩を振りかけてもらいます。



本来は、胸・背中・足元の3ヶ所に振りかけますが、



現在では足元に軽く振りかけるのが一般的のようです。



<一部引用終了>



 



日本には、いろいろな風習がありますね・・・



あとどこでまくのか?



自宅では、玄関前ですね。また集合住宅に住んでいる場合は、



共用の玄関では塩をまきません。個々の玄関前でまきましょう。



また、葬儀会場からまっすぐ帰宅しない場合は、葬儀会場を



出たところでまくのがよろしいかと思います。



 



人生を優しく治める 終わり方の専門家 鈴木 優治



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引用元:お清めのお塩
 





「あの世離婚」この言葉を聞いてピンと来る人と来ない人がいると思います。



私は判らなかったので、早速Googleで検索を調べたら、ありました!(^^)!



しっかりとした定義があるわけではありませんが、



ご主人が亡くなった後に嫁家の墓に入らない事を



指しているようです。夫は夫婦で同じ墓に入ることを



当然と考えていても、妻としては亡くなった後まで



夫と一緒にいることを望まず、好きにさせて!って事でしょう。



 



代々受け継いでいく「供養」や「祖先を敬う気持ち」を、



後世に伝えるという意味で、子供や孫はどう思うのでしょうか?



家族って何なのでしょうか、複雑ですね・・・



 



先祖代々があっての私たちと言う考えと、



そんなことは古い考えで、私たちの今を大切にするのと言う考え



 



どちらも正解、どちらも正しいです。



一つの正しい回答を求めて、その正しい回答を皆で真似るって方法は



今の時代には合わなくなってきたように思われます、難しい問題です。



 



あの世離婚を避ける為に、一番改善しなければいけないのは、



まずは、ご夫婦間のコミュニケーション能力ですね。



特に会話能力が相対的に低い旦那さん、



どうすれば、自分の想いを相手に伝えられるのか?



日本語しゃべっているのだから、理解できない相手が悪いのでしょうか?



今一度、自分の会話の技法を考えなおす必要があると思います。



何気ない会話にも、技はあるようですよ!





 





人生を優しく治める 終わり方の専門家 鈴木 優治









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引用元:あの世離婚