倒木でお宮が被害を受ける
令和8年9月13日 朝早く白石理事から電話があり、旧松山22聯隊の裏のクヌギの木が倒れて聯隊の御宮が被害を受けたとの事。最近似たような話が多かったが、まさかの自体に驚いた。取り敢えず業者を手配したとのこと。今日は昼頃から雨の予報だったが奉仕作業は実施するとのことで、早速現場を見ることができたが想像以上の状況に再び驚いた。宮司の話ではさらに隣に同様の木があり、これも伐採したいとのこと。結構な費用が必要だが仕方がない。 今日は宮司の配慮で涼しい会議室での昼食。併せてミニ講座もやらせてもらった。今回は季節柄「いね」を取り上げ令和の米騒動までの話が弾んだ。 今日はまた私の101歳の誕生日でもあり、この機会に今後は自由参加にさせてもうことになった。これからは奉仕者の確保が難しく大変だが頑張っていただくようお願いして散会した。今日の出席者は、河本眞孝、石水吉一、石水初子、上甲和由、竹松慎一、重松美千代、大西健二郎、山之内保行、松浦和樹、弓場巌、竹内友希、山本啓子、山内武志、武智勇司、渡辺等、酒井恭子、宮内紘直、木野本忠志、村上孝洋、松岡久、安永教一、白石豊、藤原茂 でした。(藤原茂)