マヤさんとの体験は初めてのM体験であり、年上年齢差では
ダントツである。
しかし、いかんせん距離があり、魅力的ではあったが現実としては
続かなくなった…。
続いてたらどうなっていたのか…
続かなかったことが幸か不幸かは今となっては…。
ただ、年齢が上でも魅力的な人は魅力的だと実感し、
年齢ストライクゾーンが大きく拡張したのであった。
とはいえ、年齢が上であればハードルも高くなるが…。
そのハードルを越えるのが「エロ」とも実感した。
本文には入れなかったが、マヤさんは子持ちである。
とはいえ、エロに狂うバカ親でもなくあくまで子供優先。
故に逢わなくなった原因でもある…。
コントロールは出来るものの、マヤさんのエロは相当だったとか。
身体は体質的なものもあるけれども、注意を払っていたし、
下着や服装にも注意していたそうで。
すると、やはり男性が女性としての視線を投げるようで、
それがまたエロの繋がり、外見への注意にも繋がる。
<エロ(内面)→外面→視線→エロ→…>
こんな風にスパイラルに入って色気が出るのだと感じた。
子育てに追われて生活丸出しになるのも解る。
解るが、それを受けて女性として観てくれってのは私には無理だ。
そういう女性を見ると、マヤさんのような女性を見習え、
と言いたくなる。
あとは、妻を女性として見続けたいなら協力なりをすべし、だなぁ。
なんとも、まとまりのない回想でした…。