注)このシリーズはSM要素が含まれます。

  嫌悪を覚える方は退出願います。


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電話、ネットでのプレイを経てマヤさんの住む街へ。

ご指定を受けてスーツにて。


ちなみに、マヤさんは私よりもおよそ10歳ほど年上。

マサさん本人も「オバちゃんだよ」と言っていたり。


そしてご対面。

たしかに若い人の雰囲気は無い。

かといって「オバちゃん」でもなく。

端的に言うなれば「色香のあるオトナの女」


現在、若くてもマヤさんと同じ年齢になっても

色香を持てるのは数少ないだろうなぁ…。

なんてことを初対面で考えていると


「オバちゃんでガッカリした?」


不安そうに訊かれたので全力否定。

色香のくだりを力説しました。


ホテルを予約している、ということでチェックインの時間まで

何故か観光、しかも手を繋いでデートちっく。

一応SとMの関係のはず…。


めぼしい観光も終了するもチェックインには微妙な

時間なので川べりを散歩。


お互いにこの後のことを想像していたのか、人気の無いことも

手伝ってか会話も雰囲気もエロが醸されていた。

その流れで…


「半分ぐらい勃ってる」


と言うとマヤさんに手を引っ張られ背の高い草むらに

連れ込まれます。…普通逆だ(笑)


知ってか知らずか、よほどのことが無い限り覗かれることが

無いような場所に出ます。

そしてそこで責められます。

初対面が青姦プレイ(苦笑)


「ごめんね、若い男だからかしら興奮しちゃったのか

 我慢できないわ」


一応断りの口調ですが、行動は女王様に入ってます。

抵抗は…もちろんしません。


マヤさんはスーツの上からペニスと乳首を刺激してきます。

流石に経験豊富だけあって上手いです。

そして焦らすのも上手いです。


ペニスはギンギンに硬くなり、チャックを下げられ掴み出される。


言葉責めとともに緩急をつけられ発射寸前。


マヤさんは恐るべき手練です。

発射を見極められあっさり責めるのを止めます。


「続きはホテルでね」

満面の笑みで有無を言わさず放置プレイに入ります。


(つづく)