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静岡の小中学生を東大生が教える家庭教師e-Liveのブログ

e-Liveでは静高や浜松北など地元の進学校を卒業して東大や医学部などで学ぶ先輩たちが400人以上在籍しています。定期テスト、補習、学調、受験対策に対応。ここでは彼らから教わった小中学生の後輩たちのやる気の声を紹介しています。

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『今日のこの日をきっかけにして切りかえて、これからの残り4ヶ月を勝ち抜いてほしい!』


富士市立富士中学校の受講生のお母さんからいただいた3年面談体験記







今日初めて事務所の方にうかがいました。


とても活気のある所だと思いました。娘もここに来て皆さんの話を聞いている時は気力に満ちているように感じられるのですが、これが家に帰ってしまってどうなる事かとちょっと不安? 心配です。


e-Liveを始めて数ヶ月なのですが、家での学習に取り組む姿勢にあまり変化がなかったのでどうなるのかな? と思っています。


今日のこの日をきっかけにして切り替えてくれればと思い期待しています。これからの残り4ヶ月を勝ちぬいて欲しいと思っています。




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『今はつらくとも、頑張ればきっと合格する。絶対後悔しないように今この時をちゃんと頑張りたい。』


富士市立富士中学校の受講生からいただいた3年面談体験記







私は、集中力が続かず、分からない問題が多いため勉強がすぐ嫌になってしまいます。けど、今日問題集の使い方や暗記の仕方、これからの勉強・生活の時間割を考えて、これなら私も続けられるかもしと思いました。


これなら私も続けられるかもと思いました。


これを慣れさせておけば、今は合格者圏外の私でも、きっと合格者圏内に入れることを信じています。


今努力をしないでいたら、受験で落ちて後悔するのは自分です。


私は、絶対に後悔なんかしたくありません。


楽しく笑顔で高校生活を迎えたいです。


なので、今はつらくとも、頑張ればきっと合格すると思っているので、今のこの時を、ちゃんと頑張りたいと思います。



私をこのようにやる気を出させてくれたのはe-Liveさんのおかげだと思います。


諦めそうになった時に、e-Liveさんの言葉を思い出して頑張りたいと思います。


今日は本当に、ありがとうございました。




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『担当の心強いアドバイスに勇気づけられた。見放さず見守り息子の決意を信じようと思う。』


浜松市立浜名中学校の受講生のお母さんからいただいた3年面談体験記







いつもながら、担当の山本さんからの心強いアドバイスに、勇気づけられました。


2学期に入ってすぐに、縁あってe-Liveを始めることになりやっと息子もやる気になってくれたかと思いきや、まだ遊ぶ割合の方が多く、大切な中間テストも100点に届かず。


それでも本人は焦る事なくまだ遊ぶ…。


確かに、以前と比べると、学校の課題はしっかり取り組むようになったけれど、肝心の受験勉強に手を付けているのだろうか…?


毎日の息子の行動パターンをじっと見守りながら、「いつ、勉強してるの?」と心配が募る日々を過ごしていました。


今日、静岡まで足を運び、改めて、面談して頂き、1日のスケジュールから、テキストの活用法までを一緒になって考えて頂き、いよいよ今日からやる事が明確になった! よし頑張ろう! という状況になった時に出た息子の一言は「別に高校はどこでもいいんだよね…。城北工業ならちょっとやれば届くと思ったからさ…」でした…。


何で? 城北工業に“行きたい”んじゃあなかったの? だからe-Liveを始めたんじゃ、なかったの? 下世話な話、上の子も大学受験で莫大なお金がかかります。でも息子の人生で初めての大きな分岐点に、何もしないで放って置くのはどうかと思い“本人の意志”で高校進学を選んだのだから、協力をしようと親としても一大決心でした。悔しい、虚しい、私のしている事は、彼にとってはただのおせっかい? …等々、色々な思いで涙が出ました。でも、最後に私は息子を信じます。決して見離さず、見守ります。言葉少なでしたが、息子の書いた決意を信じようと思います。




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『今日の面談を受けて、変わっていきたいと思った。受験生という意識を持って取り組む!』


浜松市立浜名中学校の受講生からいただいた3年面談体験記







僕は今日の面談を受けて変わっていきたいと思いました。


3年の10月になっても全く勉強をしないでいましたが、それからはしっかりやって高校に合格できるようにがんばりたいと思いました。


自分は受験生という意識を持って勉強に取り組んで行きたいです。