いつも貴重な情報を提供していただく

メタバースのお友だちCさんから。

 

『ぴよちー楽曲に繋がりますねぇ……😌

ということで、教えていただきました🎵

 

いつも、ありがとぴよー🐥

 

 

 

ぴよちープロジェクトでは、

ぴよちーをテーマにした音楽を制作しています。

 

その数は、すでに70曲を超えました!

 

 

 

そんなこんなのAI時代の音楽についての博報堂の考察です。

 

 

ざっくりまとめると。

 

●AIと音楽の現在地: 

誰でも簡単に高品質な楽曲を作れるようになった一方、

学習データの権利侵害や大量生成曲のプラットフォーム流入といった課題に直面している。

●スキルとクリエイティブの分離: 

作曲・編曲などの「技術(スキル)」はAIが担い、

方向性を決める「最初のプロンプト」と「最終判断(ディシジョン)」を下す

「思想・表現(クリエイティブ)」が人間に残る。

●音楽の3領域の再編:
1)ストーリーテリング(文脈): 

  人間の生き様や背景が不可欠であり、AI時代において最も価値が高まる。
2)機能的BGM: 

  映像制作者などがAIで自作可能となり、大規模な置き換わりが進む。
3)コミュニケーション: 

  SNS等での共有・会話用としてAI普及に伴い市場が急拡大する。

■身体性とグルーヴの不変性: 

ライブでの空気の振動や、人間同士の演奏が生み出す絶妙な

「肉体的ズレ(ポケット)」はAIデータでは代替できない。

■真の「美的リテラシー」: 

単なる専門技術ではなく、多種多様な優れた音楽を聴いて深く感動した経験と、

AIが提示する選択肢から最高のものを見抜く「目利き力・言語化力」が重要になる。

 

 

 

って感じかな?

 

とても興味深いので、

リンクから記事へどうぞ~🎵

 

 

天気がスッキリしない2026夏の終わり🌥️