この言葉は、私の言葉ではありません。
日本時間の本日未明に
Inlocoさんがメタバーススペースで
セッションイベントを開催しました。
Inlocoさんは、定期的に世界中から先進的な方を集めてイベントを開催されていて、
そこで聞く話はいつも刺激的です。
First #InlocoMetaTalks of 2026 — with the person documenting metaverse history in real time. 🎥
— Inloco Gallery's Sharkie (@InlocoG21235) January 23, 2026
Join our session with VR filmmaking pioneer @cpaustin2000 — a virtual director whose camera has worked for NASA, BBC, and the Venice Film Festival.
We’ll discuss how cinematic… https://t.co/vLwbRv68QT pic.twitter.com/eE53LRGTD9
『これは、新しいデジタル時代の視覚的記録についての会話です。』
※Google翻訳
興味深い内容でした。
私たちはと言えば。。。
みなさんの会話を翻訳ソフトで拾って、
必死で文字を追っていたので
メタバース会場の雰囲気はそこそこに😢
ゲストスピーカーのCarlosさんの経歴にも
興味津々でしたよ🎥
セッションの終わりに、
『キミの声を聞いてないけど、なにか話しなよ🎶』
みたいなことを言ってくれたと思うのだけど、
スミマセン…翻訳ソフトを追っかけていて🙇
無言のペンギンマン、でした🐧
文字を追うのに必死なペンギンマン🐧
何も言わないくせに、記念撮影だけは張り切るペンギンマン🐧
セッションが終わってスペースを探検するペンギンマン🐧
このスペースもやはり空気感がある👍
セッションの後半にSTILOが現れて。
彼の出現で、イベントの空気が変わった。
彼のやろうとしていることに、みんな興味を持っている。
STILOは言った。
『誰もが統合に移行している』
そして、彼がそれを模索しながら実践していることを
そのイベントにいた世界中の人たちが知っているのだ。



