昨日は、肝心なみかんのお味を忘れていました![]()
とても甘くて、ジューシー。 糖度計で計ってみたいくらいでした。
子供は正直、何個も食べる時は甘い時ですね。
夜は、来週のお料理教室レシピ用に、写真のない二品を作りました。
トマトの中身をくり抜き、炒めた挽肉に中身を混ぜて、水分がなくなるまで炒めて、
トマトの中に詰めて焼いた一品 (チーズも入れました)
味付けは薄めで、トマトの味を生かします。
クミンやローズマリーの香りで、とても美味しく、トマト好きの娘は、2個ペロリ
「まだ、食べれるよ!」 と。「皆に残してよ!」と私の半分をあげました。
左のトマト、怪しい・・・
これは、中身を抜くときに、少々抜きすぎました(^^ゞ ご注意を!
こちらは至って普通のスープですが、玉葱をきつね色に炒めるのに根気が必要!
時間のある時に多めに作れば、朝食に便利!
残った挽肉・・・
冷蔵庫に一本のズッキーニとトマトあり![]()
ズッキーニ料理は、以前の教室でやったのですが、中身の味付けが違い、今回もおいちー(^O^)
プチトマトに詰めた物は、一口サイズで、食べやすいので、下の子が全部食べました。
小さいので、少々面倒ですが、かわいく仕上がりかすよ![]()
今日もまた、トマト好きっぷりを発揮した二人![]()
痛んだトマトの利用法 ![]()
トマトが熟れ過ぎたり、傷になったりした場合は、冷凍庫へ
凍ったまま水で流すと、皮がツルンと剥けます![]()
煮込みやスープに使えば、トマト缶以上に美味しいお料理が出来ますよ!
(ご存じの方には失礼)
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e-kitchen 橋口 恵美 ![]()


