今 何 見てる?
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
インドの寓話で、こんな話を聞いたことありますか?
まだ象を見たことの無い人々を集めて、
目隠しをした人々に、それぞれ、
象の足だけを触らせる
象の耳だけを触らせる
象の鼻だけを触らせる
そして、象って動物はどんな風だと
思いますか?
と聞いてみる。
(ここから先は、覚えてないので、創作してますが、、、)
すると、足だけ触ったひとは、
きっと、大きな木のようにどっしりとしている
といい
耳だけを触らした人は
ペラペラして、頼りない動物
といい
花だけを触った人は、
動物といより、蛇に近いのではないか?
といい
という話しです
さて、
この話の教えは、もうおわかりだと
思いますが、
物事のどの部分を見るかによって
その物をどう とらえるか
が変わってきます
これって私たちの日々の生活にも
ぴったり当てはまるんですね
例えば、
「人生ってさ、・・・」
というフレーズに、あなたが何を
いれるか。
これって、これまでの人生の
経験
つまり、これまで自分が見てきた
ものをベースに
決まってきます
いいえ、
これまで、自分が見てきたものから
自分が「選んで」
そう思っているといった方が
ただしいですね。
例えば、
「生活がしんどい!」
って言葉
当たり前に使うひとがいます
でも、全部の部分じゃない
愛する人と、出かけて、
楽しい時間を共有した!
その部分を切り取れば、
「生活というより、生きてるって
すばらしい!」
になるし、
親から散々叱られたこと
を切り取ってみれば、
「生活というより、人生に希望は
ない」
となる。
さて、自分のフレーズは
どうなってますか?
そして、そのフレーズは、正しいですか?
自分に力を与える内容でしょうか?
さ、チェック、チェック
3つだけやってみましょ!
人生ってね・・・
お金ってね・・・
自分自身ってね・・・・
素敵な午後の時間を!
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
御協力 お願いします!
↓

明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
インドの寓話で、こんな話を聞いたことありますか?
まだ象を見たことの無い人々を集めて、
目隠しをした人々に、それぞれ、
象の足だけを触らせる
象の耳だけを触らせる
象の鼻だけを触らせる
そして、象って動物はどんな風だと
思いますか?
と聞いてみる。
(ここから先は、覚えてないので、創作してますが、、、)
すると、足だけ触ったひとは、
きっと、大きな木のようにどっしりとしている
といい
耳だけを触らした人は
ペラペラして、頼りない動物
といい
花だけを触った人は、
動物といより、蛇に近いのではないか?
といい
という話しです
さて、
この話の教えは、もうおわかりだと
思いますが、
物事のどの部分を見るかによって
その物をどう とらえるか
が変わってきます
これって私たちの日々の生活にも
ぴったり当てはまるんですね
例えば、
「人生ってさ、・・・」
というフレーズに、あなたが何を
いれるか。
これって、これまでの人生の
経験
つまり、これまで自分が見てきた
ものをベースに
決まってきます
いいえ、
これまで、自分が見てきたものから
自分が「選んで」
そう思っているといった方が
ただしいですね。
例えば、
「生活がしんどい!」
って言葉
当たり前に使うひとがいます
でも、全部の部分じゃない
愛する人と、出かけて、
楽しい時間を共有した!
その部分を切り取れば、
「生活というより、生きてるって
すばらしい!」
になるし、
親から散々叱られたこと
を切り取ってみれば、
「生活というより、人生に希望は
ない」
となる。
さて、自分のフレーズは
どうなってますか?
そして、そのフレーズは、正しいですか?
自分に力を与える内容でしょうか?
さ、チェック、チェック
3つだけやってみましょ!
人生ってね・・・
お金ってね・・・
自分自身ってね・・・・
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ブレイクスル― は 中から生れる
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
「もっと成長したい」
「もっと成熟したい」
「もっと楽しみたい」
「もっと笑いたい」
といいながら、昨日のままでいる自分
いつまでそのままでいますか?
変わるのは、恐い
人はだから「いままで」に閉じこもるんです
恐い気持ち、
わかりますよ
恐い
不安
この気持を強く感じるから、
誰でも「いままで」の中にいようと
します。
「いままで」の中にいる自分を
「過去からの自分」
と呼びましょう
それに対して、
「いままで」からリスクをとって
踏み出す人を
「これからの自分」
と呼びましょう
さて、
「過去からの自分」のまま
生きる
それもありです
それがダメなんじゃありません
今うまくいってるなら、しばらく
そのまま、、、
これはもちろん いい選択の一つです
大切なのは、
「過去からの自分」
のまま
「もっと●●したい」
と思うのは 狂っている
ってことです
だって、変わりたい
といいながら、
「変わらない」
という選択もしてるんですから
そのままいくと
どうなりますか?
苦しいよね。
ドンドン苦しくなるよね
時間がたてばたつほど、その苦しみが
ましていいきます。
これも事実
だから、
「過去からの自分」のままを選択するなら
望まないことです。
悪いストレスが溜まりますから。
ただ、注意しなきゃいけないのは、
「過去からの自分」というのは、
ラクになるということではありません。
ラクな道を選択することだけど、
「今の困った問題」と共にありつづける
ということです。
そして、
今のそれなりの努力は続くんです。
いやいやながら仕事する
という状況は、これからもある
ということです。
ラクな道を選択して、
ラクになることなど、
ありえないですよね。
ここは、勘違いしてはいけない
大事なところ
さて、
「これからの自分」
は、少し違うのがいい
と思ってるなら、
たった一つ決めないといけないことが
あります。
(よし、いよいよ決断コンサルタント!の
出番です!(^O^)/)
それは、
「いつまで今まのままか」
です
これまで散々、
「過去からの自分」
でいつづけました
だから、急に変われといわれても、
変わるのは、とてもエネルギーが
いるんです。
だからといって、
この「変わる時期」
を決めないと、
これまで通りです
「いつまで今まのまま?」
「いつまで今のままですか?」
「いつまでこの状態を続けますか?」
まず、これを決めましょう。
ここで注意が一つありますよ。
「今のまま」でいることを人は
心の底から望んでいる
ということなんです。
だから、 家に例えるなら、
「今のまま」の家には、
入口までに、何枚もの扉が
あります。
その扉のカギは簡単にあくの
だけれど、
その先に少しいくと、
また扉があるんです。
そして、その扉との間には、
今までみたこともない
部屋があって、
その部屋には、あなたの大好きな
ものがいっぱいあるんですよ
好きな飲み物
好きな食べ物
好きなテレビのDVD
好きな遊び
好きな相手までいる
そこで時間を過ごしている内に、、、
また扉が増えます
何枚も、何枚も、
その扉を開けるときに、
また仕掛けがあるんですよ
聞こえない声が聞こえて
きます。
どうやら、扉は、あなたの
心の内が少しだけ見える
らしいんですよ
「その扉の向こうは、
寒くて、
暗くて
じめじめしていて
気分は悪くなるし、
つまらないし、
何もいいことないと思うけど、、、
それでも、この扉の先にいきたいですか?」
という言葉。
その言葉に対して、
あなたが次のように言えたら、
扉を開けることができるんです
「御心配ありがとう。
でも、見たこともないことを心配
するのは、無駄なことだとわかっています
未来のことは誰にもわからないから」
というと、扉は開くのです。
その言葉の原動力、
それは、
勇気
ただ、この勇気
誰もあなたの代わりに作りだす
ことはできないんですね。
勇気を出して、ドアの鍵を開ける
そして、「過去からの自分」という
家を出る
まさしく、
ブレークスルーは、 自分の 中から生れる
ですし、
ブレークスルーは、 自分の 中からしか
生れない
です
さ、勇気をもって、
まずは、
「いつ」「今までの自分」という家から
抜け出すのか決めましょ!
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「もっと笑いたい」
といいながら、昨日のままでいる自分
いつまでそのままでいますか?
変わるのは、恐い
人はだから「いままで」に閉じこもるんです
恐い気持ち、
わかりますよ
恐い
不安
この気持を強く感じるから、
誰でも「いままで」の中にいようと
します。
「いままで」の中にいる自分を
「過去からの自分」
と呼びましょう
それに対して、
「いままで」からリスクをとって
踏み出す人を
「これからの自分」
と呼びましょう
さて、
「過去からの自分」のまま
生きる
それもありです
それがダメなんじゃありません
今うまくいってるなら、しばらく
そのまま、、、
これはもちろん いい選択の一つです
大切なのは、
「過去からの自分」
のまま
「もっと●●したい」
と思うのは 狂っている
ってことです
だって、変わりたい
といいながら、
「変わらない」
という選択もしてるんですから
そのままいくと
どうなりますか?
苦しいよね。
ドンドン苦しくなるよね
時間がたてばたつほど、その苦しみが
ましていいきます。
これも事実
だから、
「過去からの自分」のままを選択するなら
望まないことです。
悪いストレスが溜まりますから。
ただ、注意しなきゃいけないのは、
「過去からの自分」というのは、
ラクになるということではありません。
ラクな道を選択することだけど、
「今の困った問題」と共にありつづける
ということです。
そして、
今のそれなりの努力は続くんです。
いやいやながら仕事する
という状況は、これからもある
ということです。
ラクな道を選択して、
ラクになることなど、
ありえないですよね。
ここは、勘違いしてはいけない
大事なところ
さて、
「これからの自分」
は、少し違うのがいい
と思ってるなら、
たった一つ決めないといけないことが
あります。
(よし、いよいよ決断コンサルタント!の
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それは、
「いつまで今まのままか」
です
これまで散々、
「過去からの自分」
でいつづけました
だから、急に変われといわれても、
変わるのは、とてもエネルギーが
いるんです。
だからといって、
この「変わる時期」
を決めないと、
これまで通りです
「いつまで今まのまま?」
「いつまで今のままですか?」
「いつまでこの状態を続けますか?」
まず、これを決めましょう。
ここで注意が一つありますよ。
「今のまま」でいることを人は
心の底から望んでいる
ということなんです。
だから、 家に例えるなら、
「今のまま」の家には、
入口までに、何枚もの扉が
あります。
その扉のカギは簡単にあくの
だけれど、
その先に少しいくと、
また扉があるんです。
そして、その扉との間には、
今までみたこともない
部屋があって、
その部屋には、あなたの大好きな
ものがいっぱいあるんですよ
好きな飲み物
好きな食べ物
好きなテレビのDVD
好きな遊び
好きな相手までいる
そこで時間を過ごしている内に、、、
また扉が増えます
何枚も、何枚も、
その扉を開けるときに、
また仕掛けがあるんですよ
聞こえない声が聞こえて
きます。
どうやら、扉は、あなたの
心の内が少しだけ見える
らしいんですよ
「その扉の向こうは、
寒くて、
暗くて
じめじめしていて
気分は悪くなるし、
つまらないし、
何もいいことないと思うけど、、、
それでも、この扉の先にいきたいですか?」
という言葉。
その言葉に対して、
あなたが次のように言えたら、
扉を開けることができるんです
「御心配ありがとう。
でも、見たこともないことを心配
するのは、無駄なことだとわかっています
未来のことは誰にもわからないから」
というと、扉は開くのです。
その言葉の原動力、
それは、
勇気
ただ、この勇気
誰もあなたの代わりに作りだす
ことはできないんですね。
勇気を出して、ドアの鍵を開ける
そして、「過去からの自分」という
家を出る
まさしく、
ブレークスルーは、 自分の 中から生れる
ですし、
ブレークスルーは、 自分の 中からしか
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マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
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明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
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珍しい 緑色 の 桜の花 に出会いました
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
昨日は、義祖母の49日で、納骨
そこで、珍しい 緑色の桜の花に出会いました

その前日には、父の墓参り、、
なんだか、お墓に縁のある、
週末でした
さて、
昨日の御坊さんの説法に、
愛別離苦
愛する人との別れの
苦しみは、
四苦八苦の中の一つで
避けられないもの
とありました
でも、凡人の私たちにとって、
大切な人との別れは、どうやたって
つらい
そう感じること自体は、悪いことでも
なんでもありません。
お釈迦様だって、それ自体はいけないと
いっていない
その気持ちに執着することは
やめときなさい
といってます
さて、
じゃ、どうやって、執着を切り離すことが
できるのでしょうか?
私なりの解釈ですが、、
その人がいたことに対する感謝を
ささげることなんじゃないかなぁ
と。
義祖母とは、血がつながって
ませんが、、、
義祖母がいてこそ、妻がいて、
私の子供達がいます
だから
義祖母が、震災、戦争を
生き抜いていただいたお陰で
私の幸せの生活があります
だから、義祖母の人生に
ただ、ひたすら、
感謝です
そしてまた、父に至っては、
言わずもがな
ですが、
私が生きている限り、
父への感謝が途切れることは
ない。
人の死は、その死を
感謝に置き換えることで
お互い更に幸せになれる
というと、格好良すぎでしょうか?
もちろん、肉親である父の死を
そのように考えられたのは、
父の死の翌日からではありません
半年過ぎて、、、ようやく
そのように思えるように
なりました
悲しい時は、悲しみに浸り、
思いっきり悲しむ
そして、
その起こった事実、悲しい気持ち
に執着することなく、
自分に元気を与えるものに転嫁する
時間はかかっても、そのように
できるようになりたい
です
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
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木村英一
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その前日には、父の墓参り、、
なんだか、お墓に縁のある、
週末でした
さて、
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愛別離苦
愛する人との別れの
苦しみは、
四苦八苦の中の一つで
避けられないもの
とありました
でも、凡人の私たちにとって、
大切な人との別れは、どうやたって
つらい
そう感じること自体は、悪いことでも
なんでもありません。
お釈迦様だって、それ自体はいけないと
いっていない
その気持ちに執着することは
やめときなさい
といってます
さて、
じゃ、どうやって、執着を切り離すことが
できるのでしょうか?
私なりの解釈ですが、、
その人がいたことに対する感謝を
ささげることなんじゃないかなぁ
と。
義祖母とは、血がつながって
ませんが、、、
義祖母がいてこそ、妻がいて、
私の子供達がいます
だから
義祖母が、震災、戦争を
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だから、義祖母の人生に
ただ、ひたすら、
感謝です
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言わずもがな
ですが、
私が生きている限り、
父への感謝が途切れることは
ない。
人の死は、その死を
感謝に置き換えることで
お互い更に幸せになれる
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もちろん、肉親である父の死を
そのように考えられたのは、
父の死の翌日からではありません
半年過ぎて、、、ようやく
そのように思えるように
なりました
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