今そこにある、成長の機会
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
1回目、2回目にわたり、
人にとって成長が如何に大切なのか?
それを、切り口を変えて、お話
してきました
さて、3回目の今日は、
実際に、じゃ、どうやって、何すりゃいいの?
という方へ、具体的な取り組みのお話です
そもそも、自分の成長分野ってどこなのか?
そもそも、自分は、どこで成長をするのか?
その答えに答える前に、
まず、根本から行きましょう
一日は、24時間ですよね
どんな使い方をしていますか?
実際に、平均6時間寝るとします
残りは 18時間ですね
すると、その残りは、何に使っていますか?
多くの人にとって、
この残りの時間のには、ある制約が
課せられています
それは、
生きるために働く時間
ですね
ほとんどの人が、この18時間
の内、仕事関係、生活維持の時間
が、その準備時間もいれると、
7-8割になります。
いやゆる、プライベートな時間は
1日多くて、3-4時間でしょうか?
実際数字にわけてみると、
こんな感じ?
・睡眠時間 6時間
・働く時間(拘束時間)+通勤+準備
=10時間+2時間+1時間
=13時間
・食事 1時間
・プライベート 4時間
でしょうか。
人によっては、仕事の時間がもっと
多い方もいるかもしれません。
さて、
ここからわかること
があります。
それは、
仕事の時間や、生活に必要な時間は
、プライベートの時間の
2倍程度ある
とうことです
さて、この1日の時間の使い方を
みて、
人が精神的に成長する時間、場
としては、もっとも適しているのは
仕事とプライベートどちらが適していると
思いますか?
単純に考えると、一番時間を使っている
時間と場所で、成長するのが
一番ですよね
もちろん、プライベートでは、成長しない
と言ってるのではありません(念のため)
ただ、実際、人間関係の複雑さ
で考えると、接する人数が多ければ多いほど
人間関係が複雑になります。
その面からも、仕事が成長の場
こそが、自分を磨く場としては適当と
いえそうです。
さて、
主に自分にとって、成長の場がどこにあるか
わかりました。
成長の場は、仕事や、生活を維持するために
必要時間が最適です
では、次ですね
人はいつ、どのように、成長するのか?
です。
これも、根本まで戻ってみると
ある事実が見えてきます。
見ていきましょう!
人は生れた時は、話すことも、
自ら寝返りうつこともできません。
ところが、
まず、言葉を覚えます
生れた国の言葉です
最近の研究で、生れてから直後は
あらゆる音、言語に、同じように
脳が反応するのですが、
ある時期をすぎると、特定の言語に
しか脳が反応しなくなることが
わかってきています。
脳は、環境に適応して、最適な状態を
作る(最小限のエネルギーで最大の効果を狙う)
それが、
脳機能レベルでおこること
なんです
つまり、
成長は、
環境に適応しようという自然の流れで
実現しちゃうんです。
そう、だから、似た環境で育つと
同じような人になります。
これは、肌感覚でわかりますよね。
実際、自分自身も、生れてからさまざまな
環境適応で、成長してきてます
先ほどの、言葉にはじまり
家庭という環境
他のうちと自分のうちの決まりごとが
違うことに、結婚したことがある人なら
よくわかりますよね (●^o^●)
学校という環境
会社という環境
実際、この環境の変化で人は
いつまでも成長し続ける
というのを
いろいろな業種の企業に
お邪魔しているとつくづく
感じます。
実際に、業界ごと、会社事に
その業界っぽい
その会社っぽい
ということを目の当たりします
なるほど、環境によって
人が変わり、成長する
ということはわかりました。
ですが、
逆に不安を感じるひともいるのでは
ないでしょうか?
それは、
確かに、会社に入るまでは、
環境の変化も多かった
だから成長できたんだ
と。
社会に出た今、
これまでほどの環境の変化
はないのではないか?
という不安
そうですよね。
いままでお伝えした環境の変化は、
目に見える環境の変化でした
社会人には、
目に見えない環境の変化が
あるのです。
え?
目に見えない環境の変化?
そう思った人は、
明日の「大人だからこそ、成長する」を
お読みいただきたいと思います。
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
御協力 お願いします!
↓

明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
1回目、2回目にわたり、
人にとって成長が如何に大切なのか?
それを、切り口を変えて、お話
してきました
さて、3回目の今日は、
実際に、じゃ、どうやって、何すりゃいいの?
という方へ、具体的な取り組みのお話です
そもそも、自分の成長分野ってどこなのか?
そもそも、自分は、どこで成長をするのか?
その答えに答える前に、
まず、根本から行きましょう
一日は、24時間ですよね
どんな使い方をしていますか?
実際に、平均6時間寝るとします
残りは 18時間ですね
すると、その残りは、何に使っていますか?
多くの人にとって、
この残りの時間のには、ある制約が
課せられています
それは、
生きるために働く時間
ですね
ほとんどの人が、この18時間
の内、仕事関係、生活維持の時間
が、その準備時間もいれると、
7-8割になります。
いやゆる、プライベートな時間は
1日多くて、3-4時間でしょうか?
実際数字にわけてみると、
こんな感じ?
・睡眠時間 6時間
・働く時間(拘束時間)+通勤+準備
=10時間+2時間+1時間
=13時間
・食事 1時間
・プライベート 4時間
でしょうか。
人によっては、仕事の時間がもっと
多い方もいるかもしれません。
さて、
ここからわかること
があります。
それは、
仕事の時間や、生活に必要な時間は
、プライベートの時間の
2倍程度ある
とうことです
さて、この1日の時間の使い方を
みて、
人が精神的に成長する時間、場
としては、もっとも適しているのは
仕事とプライベートどちらが適していると
思いますか?
単純に考えると、一番時間を使っている
時間と場所で、成長するのが
一番ですよね
もちろん、プライベートでは、成長しない
と言ってるのではありません(念のため)
ただ、実際、人間関係の複雑さ
で考えると、接する人数が多ければ多いほど
人間関係が複雑になります。
その面からも、仕事が成長の場
こそが、自分を磨く場としては適当と
いえそうです。
さて、
主に自分にとって、成長の場がどこにあるか
わかりました。
成長の場は、仕事や、生活を維持するために
必要時間が最適です
では、次ですね
人はいつ、どのように、成長するのか?
です。
これも、根本まで戻ってみると
ある事実が見えてきます。
見ていきましょう!
人は生れた時は、話すことも、
自ら寝返りうつこともできません。
ところが、
まず、言葉を覚えます
生れた国の言葉です
最近の研究で、生れてから直後は
あらゆる音、言語に、同じように
脳が反応するのですが、
ある時期をすぎると、特定の言語に
しか脳が反応しなくなることが
わかってきています。
脳は、環境に適応して、最適な状態を
作る(最小限のエネルギーで最大の効果を狙う)
それが、
脳機能レベルでおこること
なんです
つまり、
成長は、
環境に適応しようという自然の流れで
実現しちゃうんです。
そう、だから、似た環境で育つと
同じような人になります。
これは、肌感覚でわかりますよね。
実際、自分自身も、生れてからさまざまな
環境適応で、成長してきてます
先ほどの、言葉にはじまり
家庭という環境
他のうちと自分のうちの決まりごとが
違うことに、結婚したことがある人なら
よくわかりますよね (●^o^●)
学校という環境
会社という環境
実際、この環境の変化で人は
いつまでも成長し続ける
というのを
いろいろな業種の企業に
お邪魔しているとつくづく
感じます。
実際に、業界ごと、会社事に
その業界っぽい
その会社っぽい
ということを目の当たりします
なるほど、環境によって
人が変わり、成長する
ということはわかりました。
ですが、
逆に不安を感じるひともいるのでは
ないでしょうか?
それは、
確かに、会社に入るまでは、
環境の変化も多かった
だから成長できたんだ
と。
社会に出た今、
これまでほどの環境の変化
はないのではないか?
という不安
そうですよね。
いままでお伝えした環境の変化は、
目に見える環境の変化でした
社会人には、
目に見えない環境の変化が
あるのです。
え?
目に見えない環境の変化?
そう思った人は、
明日の「大人だからこそ、成長する」を
お読みいただきたいと思います。
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
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明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
成長なくして すべてなし
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
前回は、
成長=楽しい
には、ちょっとだけ
ひみつがあるというお話でした
今日は、それでも、今一つ、
成長ってピンとこないという方に、
是非に知っていただきたいことが
あるので、
その御話をいたします。
それは、
成長しなければ
死
というお話です
「おいおい、極端ただねぇ!!」
と思う方もいらっしゃるかもしれません
でも、これは本当です
どんなからくりか、
お話しましょう。
我々人間は、生物の一種です
生物は、成長が止まったところから
死が始まるのです
人間の体の全細胞は、3カ月で
入れ替わるという話しを聞いたこと
ありますか?
細胞レベルでは、
毎日、細胞が死に
そして、新しい細胞が生まれ
ているそうです
そのスピードを換算すると、
3カ月で体全部の細胞が
入れ替わる計算なんだ
そうですよ。
だから、
新しい細胞が生まれる数が
死ぬ細胞よりも多ければ
人は生きていけるんですね
それが逆転すると、生物的に
死が始まります
これ、とても、シンプル
な構図ですよね
ま、
これは仕方がない
万物流転の法則には、抗し難い
ですが、
精神の成長は、どうでしょうか?
確かに肉体の成長は、仕方がない
でも、
精神の成長は、
選べるんですよね
精神の成長は、
その人次第
です
でも、
もし、
精神的な成長を止めてしまったら?
もしくは、
精神的な成長が止まったら?
どうなるのでしょうか?
その状態になると、人は
途方もないストレスを抱えます
人は本来、成長し続けるのが自然です
その自然の流れが、阻害される状態になると
人はストレスを感じるのです
そもそも、人の脳は、動物の脳の発展系
その脳は、短期的なストレスには、
耐えられる設計になっていますし、
それ故に、危険を回避して、外敵から
身を守るように機能するんです
ところが、長期的なストレスには
耐えられるようにはなっていません
長期的なストレスは、脳を破壊して、
そして、最終的に肉体までも、
葬り去るのです
これは、
脅かしではなく、
事実です
成長なんて、俺には、私には関係ない
などと言う人は実は、存在しえない
少々言葉はきついけど、
事実なんです
なんだか、怖い御話になりましたが、
今日は敢えて、成長しないことの
マイナス面をお伝えしました
さて
なるほど、成長ね
30代、40代になっても、成長
大切だね
とおもったけど、、、、
え?
で??
何からやったらいいの?
と言う人には、
明日の「今そこにある成長」を
お読みいただきたいと思います。
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
御協力 お願いします!
↓

明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
前回は、
成長=楽しい
には、ちょっとだけ
ひみつがあるというお話でした
今日は、それでも、今一つ、
成長ってピンとこないという方に、
是非に知っていただきたいことが
あるので、
その御話をいたします。
それは、
成長しなければ
死
というお話です
「おいおい、極端ただねぇ!!」
と思う方もいらっしゃるかもしれません
でも、これは本当です
どんなからくりか、
お話しましょう。
我々人間は、生物の一種です
生物は、成長が止まったところから
死が始まるのです
人間の体の全細胞は、3カ月で
入れ替わるという話しを聞いたこと
ありますか?
細胞レベルでは、
毎日、細胞が死に
そして、新しい細胞が生まれ
ているそうです
そのスピードを換算すると、
3カ月で体全部の細胞が
入れ替わる計算なんだ
そうですよ。
だから、
新しい細胞が生まれる数が
死ぬ細胞よりも多ければ
人は生きていけるんですね
それが逆転すると、生物的に
死が始まります
これ、とても、シンプル
な構図ですよね
ま、
これは仕方がない
万物流転の法則には、抗し難い
ですが、
精神の成長は、どうでしょうか?
確かに肉体の成長は、仕方がない
でも、
精神の成長は、
選べるんですよね
精神の成長は、
その人次第
です
でも、
もし、
精神的な成長を止めてしまったら?
もしくは、
精神的な成長が止まったら?
どうなるのでしょうか?
その状態になると、人は
途方もないストレスを抱えます
人は本来、成長し続けるのが自然です
その自然の流れが、阻害される状態になると
人はストレスを感じるのです
そもそも、人の脳は、動物の脳の発展系
その脳は、短期的なストレスには、
耐えられる設計になっていますし、
それ故に、危険を回避して、外敵から
身を守るように機能するんです
ところが、長期的なストレスには
耐えられるようにはなっていません
長期的なストレスは、脳を破壊して、
そして、最終的に肉体までも、
葬り去るのです
これは、
脅かしではなく、
事実です
成長なんて、俺には、私には関係ない
などと言う人は実は、存在しえない
少々言葉はきついけど、
事実なんです
なんだか、怖い御話になりましたが、
今日は敢えて、成長しないことの
マイナス面をお伝えしました
さて
なるほど、成長ね
30代、40代になっても、成長
大切だね
とおもったけど、、、、
え?
で??
何からやったらいいの?
と言う人には、
明日の「今そこにある成長」を
お読みいただきたいと思います。
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
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明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
成長は楽しい!? 秘密は、成長の味?と?
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
成長という言葉、どうも、30代、40代になると、フィットしない
ようです。
あなたはどうですか?
成長していますか?
そもそも、成長というと、肉体的な成長を考える
人も多いですね。
でも、人は肉体のみによって生きるにあらず
精神の成長だってあるんです
そうですよね
とすると、
どうでしょうか?
あなたは、今、成長していますか?
どうも、、、
成長というと、
楽しいイメージが
ないと言う人も多い
んですよ
いろいろ考えてみたんですが、、、
どうやら、それは、
成長過程は必ずしも楽しくないから
というのが原因のようです
ちょっと人生を振り返っていただくと、
部活で、つらい練習をした時
親友と、激しい喧嘩をした時
仕事で、厳しい上司の下にいた時
たしかに、つらかったですよね
でも、その時があったからこそ、
自分は成長したなぁって
自分は成長できたなぁって
思いませんか?
そして、今になってみると、
「成長過程は、いい思い出」
そう、
「楽しかったなぁ あの時は、、、」
なんて、
でしょ?
成長したこと は 後になって楽しいんです
成長過程にいる時は、つらくとも
どうやら、
成長の楽しみは、未来にあるということが
わかってきました
このことは、沢山の社長さんと話しているうち
ある時、はっと気がついたことなんです
つらい経験があったけど、
あの時があったから、
今がある
だから、本当にあの体験、経験は
貴重だった
という話しが、どの社長さんからも
でてくる
そして、
こう続くんですね
だから、
今も成長のために努力している
と。
そうなんです!
一度、成長の味 をしめると
成長するのがたのしくなる
この感覚は、経営者そして、
できるリーダーには共通している
ように思います。
成長の先には、楽しい未来がある
一回味をしめると、
そう思えるようになる
だから、努力する
だから、成長する
だから、未来が開ける
という好循環がはじまります
ね
だから、成長は、必要なんです。
特にリーダーにとって。
え?
自分は、リーダじゃないって?
それは、違います。
確かに、仕事の現場では、リーダじゃないかも
しれません。
でも、誰だって、リーダーです
だって、残りの人生に、希望の灯をともすのは、
自分自身
リーダーって、将来に希望を見出す人
です。
そう、だから、誰しもが、残りの自分の人生
では、リーダーなんです
だから、
自分の成長を考えないと、
未来の希望の灯が消えてしまいます
え?
それでも、やっぱり
自分には関係ない?
と言う人には、
明日の「成長なくしてすべてなし」を
お読みいただきたいと思います。
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
御協力 お願いします!
↓

明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
成長という言葉、どうも、30代、40代になると、フィットしない
ようです。
あなたはどうですか?
成長していますか?
そもそも、成長というと、肉体的な成長を考える
人も多いですね。
でも、人は肉体のみによって生きるにあらず
精神の成長だってあるんです
そうですよね
とすると、
どうでしょうか?
あなたは、今、成長していますか?
どうも、、、
成長というと、
楽しいイメージが
ないと言う人も多い
んですよ
いろいろ考えてみたんですが、、、
どうやら、それは、
成長過程は必ずしも楽しくないから
というのが原因のようです
ちょっと人生を振り返っていただくと、
部活で、つらい練習をした時
親友と、激しい喧嘩をした時
仕事で、厳しい上司の下にいた時
たしかに、つらかったですよね
でも、その時があったからこそ、
自分は成長したなぁって
自分は成長できたなぁって
思いませんか?
そして、今になってみると、
「成長過程は、いい思い出」
そう、
「楽しかったなぁ あの時は、、、」
なんて、
でしょ?
成長したこと は 後になって楽しいんです
成長過程にいる時は、つらくとも
どうやら、
成長の楽しみは、未来にあるということが
わかってきました
このことは、沢山の社長さんと話しているうち
ある時、はっと気がついたことなんです
つらい経験があったけど、
あの時があったから、
今がある
だから、本当にあの体験、経験は
貴重だった
という話しが、どの社長さんからも
でてくる
そして、
こう続くんですね
だから、
今も成長のために努力している
と。
そうなんです!
一度、成長の味 をしめると
成長するのがたのしくなる
この感覚は、経営者そして、
できるリーダーには共通している
ように思います。
成長の先には、楽しい未来がある
一回味をしめると、
そう思えるようになる
だから、努力する
だから、成長する
だから、未来が開ける
という好循環がはじまります
ね
だから、成長は、必要なんです。
特にリーダーにとって。
え?
自分は、リーダじゃないって?
それは、違います。
確かに、仕事の現場では、リーダじゃないかも
しれません。
でも、誰だって、リーダーです
だって、残りの人生に、希望の灯をともすのは、
自分自身
リーダーって、将来に希望を見出す人
です。
そう、だから、誰しもが、残りの自分の人生
では、リーダーなんです
だから、
自分の成長を考えないと、
未来の希望の灯が消えてしまいます
え?
それでも、やっぱり
自分には関係ない?
と言う人には、
明日の「成長なくしてすべてなし」を
お読みいただきたいと思います。
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
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