2冊目出版の道のり 原稿提出から16日目
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタント、加速成長コンサルタントの木村英一です。
出版への道のり 原稿提出から16日目
==出版社へ原稿提出してから、本の出版まで
(途中で、廃案にならないことを祈りつつ(^_^;) )
どんな進捗になるのか実況中継中==
既に、原稿提出から2週間、、、って自分は、4ヶ月お待ち
いただいたのですが(^_^;)
なので、一度ご連絡をすることにしました。
そうしたら、すぐに返信をいただいたのです。
修正依頼箇所をまとめているところなので、
もうちょっとまて!
と。
当初の企画意図とズレとを感じつついたので、
「はい、かしこまりました。お待ち申し上げます」
それ以外に言う言葉はありません。
まぁ、ステータスが分かって、少々ほっとしました。
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタント、加速成長コンサルタントの木村英一でした
御協力 お願いします!
↓

明日を叶える 決断コンサルタント・加速成長コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp

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出版への道のり 原稿提出から16日目
==出版社へ原稿提出してから、本の出版まで
(途中で、廃案にならないことを祈りつつ(^_^;) )
どんな進捗になるのか実況中継中==
既に、原稿提出から2週間、、、って自分は、4ヶ月お待ち
いただいたのですが(^_^;)
なので、一度ご連絡をすることにしました。
そうしたら、すぐに返信をいただいたのです。
修正依頼箇所をまとめているところなので、
もうちょっとまて!
と。
当初の企画意図とズレとを感じつついたので、
「はい、かしこまりました。お待ち申し上げます」
それ以外に言う言葉はありません。
まぁ、ステータスが分かって、少々ほっとしました。
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2冊目 出版への道のり 原稿提出から15日目
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタント、加速成長コンサルタントの木村英一です。
出版への道のり 原稿提出から15日目
==出版社へ原稿提出してから、本の出版まで
(途中で、廃案にならないことを祈りつつ(^_^;) )
どんな進捗になるのか実況中継中==
今回の本のテーマは、企業の研修をするテーマでも
あるし、
何度もお話したように、コミュニケーション力を
高めるために、研究してきた内容だったので、
サクサク、書き進めるだろうと思ったのです。
ところが、今回は、自分の経験や、これまでの
ノウハウの裏付けをしっかりとりたい、、、
と、なんでか、そう思ってしまったのです。
それからが、大変。少しでも、関連のありそうな
ありとあらゆる本を読みました。
数十冊かな。
とかいいいながら、
一見すると、コミュニケーションとは全く関係の
ない分野が多いのですが、、、
「伝わる」ための要素って、簡単に変わるテクニック
から、すごく奥が深いものがあると思うのですよね。
というわけで、
直接引用箇所は、限られていますが、
今回の本は、初回の本よりも、奥行きがある
作りになっています(^o^)
マネジメントとコミュニケーションの
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出版への道のり 原稿提出から15日目
==出版社へ原稿提出してから、本の出版まで
(途中で、廃案にならないことを祈りつつ(^_^;) )
どんな進捗になるのか実況中継中==
今回の本のテーマは、企業の研修をするテーマでも
あるし、
何度もお話したように、コミュニケーション力を
高めるために、研究してきた内容だったので、
サクサク、書き進めるだろうと思ったのです。
ところが、今回は、自分の経験や、これまでの
ノウハウの裏付けをしっかりとりたい、、、
と、なんでか、そう思ってしまったのです。
それからが、大変。少しでも、関連のありそうな
ありとあらゆる本を読みました。
数十冊かな。
とかいいいながら、
一見すると、コミュニケーションとは全く関係の
ない分野が多いのですが、、、
「伝わる」ための要素って、簡単に変わるテクニック
から、すごく奥が深いものがあると思うのですよね。
というわけで、
直接引用箇所は、限られていますが、
今回の本は、初回の本よりも、奥行きがある
作りになっています(^o^)
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2冊目 出版の道のり 原稿提出から13日目
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出版への道のり 原稿提出から13日目
==出版社へ原稿提出してから、本の出版まで
(途中で、廃案にならないことを祈りつつ(^_^;) )
どんな進捗になるのか実況中継中==
先日、出版をした人とお話して感じたことがあります!
って、もう、2冊目が出る前提なんですけど( ^o^)ノ
「本を書くって、命を削るような作業ですよね」
っていう言葉が出てきました。
自分もまさにそう思ってたので、
「そうですよね。そうですよね。1冊目でもう
二度と書くまいって思ったんですよ」
って言ったら、笑ってました。
その方は、もう5、6冊だしてるんですよね。
で、その人、
「それだけのエネルギーを使うのだから、ただ、
出版するだけななら、もったいない」
と。
ほんとうにその通りだと思いました。
どうやったら、わかりやすくなるんだろう。
どうやったら、もっといい表現になるかな。
もっといい事例はないかな?
もっといいデータはないかな?
・・・
・・
・
って考えていると、時間も、エネルギーも幾らあって
も足りないって思う
それが、本を書くって作業のように思います。
まぁ、多くのビジネス著者は、ライターさんに書いて
もらうそうなんですよね。
もしかしたら、そのほうがいいのかなっても
思います。
でも、それだと、書きながらだからこそ深まるって
経験が抜けるような気がしてなりません。
単なる、私の感覚にすぎませんが、、、、
脱線しましたね
話を元に戻します。
時間をかけて、エネルギーをかけて伝えたい
ことを本に凝縮するのですが、
本って伝えるための媒体の一つに過ぎない
すばらしい媒体ですが、それだけでは、
どうしても完結しないことがある
今回の「伝える」を「伝わる」にする方法
もそうなんですよね。
ほんとうは、目の前で、寸劇でもしたら
ズドーンって伝わるようなことが、
文字という制約の中では、伝わらないことが
あるように思うのです。
だから、今回は、いろいろ試してみます。
「伝える」を「伝わる」へ
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==出版社へ原稿提出してから、本の出版まで
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どんな進捗になるのか実況中継中==
先日、出版をした人とお話して感じたことがあります!
って、もう、2冊目が出る前提なんですけど( ^o^)ノ
「本を書くって、命を削るような作業ですよね」
っていう言葉が出てきました。
自分もまさにそう思ってたので、
「そうですよね。そうですよね。1冊目でもう
二度と書くまいって思ったんですよ」
って言ったら、笑ってました。
その方は、もう5、6冊だしてるんですよね。
で、その人、
「それだけのエネルギーを使うのだから、ただ、
出版するだけななら、もったいない」
と。
ほんとうにその通りだと思いました。
どうやったら、わかりやすくなるんだろう。
どうやったら、もっといい表現になるかな。
もっといい事例はないかな?
もっといいデータはないかな?
・・・
・・
・
って考えていると、時間も、エネルギーも幾らあって
も足りないって思う
それが、本を書くって作業のように思います。
まぁ、多くのビジネス著者は、ライターさんに書いて
もらうそうなんですよね。
もしかしたら、そのほうがいいのかなっても
思います。
でも、それだと、書きながらだからこそ深まるって
経験が抜けるような気がしてなりません。
単なる、私の感覚にすぎませんが、、、、
脱線しましたね
話を元に戻します。
時間をかけて、エネルギーをかけて伝えたい
ことを本に凝縮するのですが、
本って伝えるための媒体の一つに過ぎない
すばらしい媒体ですが、それだけでは、
どうしても完結しないことがある
今回の「伝える」を「伝わる」にする方法
もそうなんですよね。
ほんとうは、目の前で、寸劇でもしたら
ズドーンって伝わるようなことが、
文字という制約の中では、伝わらないことが
あるように思うのです。
だから、今回は、いろいろ試してみます。
「伝える」を「伝わる」へ
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