決断コンサルタント 木村英一 の オフィシャルブログ -13ページ目

2冊目出版の道のり 原稿提出から16日目

こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタント、加速成長コンサルタントの木村英一です。

出版への道のり 原稿提出から16日目

==出版社へ原稿提出してから、本の出版まで
(途中で、廃案にならないことを祈りつつ(^_^;) )
どんな進捗になるのか実況中継中==

既に、原稿提出から2週間、、、って自分は、4ヶ月お待ち
いただいたのですが(^_^;)

なので、一度ご連絡をすることにしました。

そうしたら、すぐに返信をいただいたのです。

修正依頼箇所をまとめているところなので、
もうちょっとまて!

と。

当初の企画意図とズレとを感じつついたので、

「はい、かしこまりました。お待ち申し上げます」

それ以外に言う言葉はありません。

まぁ、ステータスが分かって、少々ほっとしました。


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木村英一

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2冊目 出版への道のり 原稿提出から15日目

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出版への道のり 原稿提出から15日目

==出版社へ原稿提出してから、本の出版まで
(途中で、廃案にならないことを祈りつつ(^_^;) )
どんな進捗になるのか実況中継中==

今回の本のテーマは、企業の研修をするテーマでも
あるし、

何度もお話したように、コミュニケーション力を
高めるために、研究してきた内容だったので、
サクサク、書き進めるだろうと思ったのです。

ところが、今回は、自分の経験や、これまでの
ノウハウの裏付けをしっかりとりたい、、、

と、なんでか、そう思ってしまったのです。


それからが、大変。少しでも、関連のありそうな
ありとあらゆる本を読みました。

数十冊かな。

とかいいいながら、
一見すると、コミュニケーションとは全く関係の
ない分野が多いのですが、、、


「伝わる」ための要素って、簡単に変わるテクニック
から、すごく奥が深いものがあると思うのですよね。


というわけで、


直接引用箇所は、限られていますが、
今回の本は、初回の本よりも、奥行きがある
作りになっています(^o^)



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2冊目 出版の道のり 原稿提出から13日目

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出版への道のり 原稿提出から13日目

==出版社へ原稿提出してから、本の出版まで
(途中で、廃案にならないことを祈りつつ(^_^;) )
どんな進捗になるのか実況中継中==

先日、出版をした人とお話して感じたことがあります!

って、もう、2冊目が出る前提なんですけど( ^o^)ノ


「本を書くって、命を削るような作業ですよね」
っていう言葉が出てきました。

自分もまさにそう思ってたので、
「そうですよね。そうですよね。1冊目でもう
二度と書くまいって思ったんですよ」

って言ったら、笑ってました。

その方は、もう5、6冊だしてるんですよね。


で、その人、

「それだけのエネルギーを使うのだから、ただ、
出版するだけななら、もったいない」

と。


ほんとうにその通りだと思いました。

どうやったら、わかりやすくなるんだろう。

どうやったら、もっといい表現になるかな。

もっといい事例はないかな?

もっといいデータはないかな?

・・・
・・


って考えていると、時間も、エネルギーも幾らあって
も足りないって思う

それが、本を書くって作業のように思います。


まぁ、多くのビジネス著者は、ライターさんに書いて
もらうそうなんですよね。

もしかしたら、そのほうがいいのかなっても
思います。


でも、それだと、書きながらだからこそ深まるって
経験が抜けるような気がしてなりません。

単なる、私の感覚にすぎませんが、、、、



脱線しましたね

話を元に戻します。



時間をかけて、エネルギーをかけて伝えたい
ことを本に凝縮するのですが、

本って伝えるための媒体の一つに過ぎない

すばらしい媒体ですが、それだけでは、
どうしても完結しないことがある


今回の「伝える」を「伝わる」にする方法
もそうなんですよね。


ほんとうは、目の前で、寸劇でもしたら
ズドーンって伝わるようなことが、
文字という制約の中では、伝わらないことが
あるように思うのです。


だから、今回は、いろいろ試してみます。

「伝える」を「伝わる」へ



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