駄目な時はダメなものを選ぶ

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「引越してからわかりました。駄目な時は、ダメなものを選んでしまうんですね。」

セミナー受講者の人が、数か月前に引越しをしました。そして、数か月前住んでみて、前に住んでいた環境がいかに体に悪いかわかったようです。

この方、元々は重度のうつ病で私のところに来られた時は、休職中でした。

外に出るのも勇気がいるレベル。薬もマックス。

そこで、ここまで重度の場合は、家系と土地の浄化(先祖供養)をしたほうが良いとお勧めしました。

そして、お住まいに伺うと、
近くに大きな鉄塔
病院
地域全体も邪気が強い
という、現代社会の邪気と霊などの見えない邪気のミックスされた状態。

そして、ご両親の家やご両親のご実家と調べると、やはり土地の悪い場所を選んで住んでおられます。

ご本人からみたら、魅力的な場所になってしまうようです。

ご本人と話していると、実家から出て、当時の住所にうつってから、うつ病が強くなり働けなくなったとのこと。

つまり、元々実家もマイナス要因があったけど、新しく住んだ場所はさらに悪かったというお話。

結局、調べた場所全てを浄化して、ご本人もセミナーを受けて気功能力をあげると、うつ病は消失。

以前の職場に復帰して働き始めます。

ところが、ここで新たな事実が。

職場も家と同じように邪気が強い場所で、働いている人も問題ありの人が多い。

そこで、ご本人は様々な方法で会社で邪気をもらわないように工夫して働いています。

今では人を治せるレベルまで気功能力が上がりました。

感覚も良くなってきて、今なら良い場所を自分で選べるということで引越しを決意。

物件を気の感覚で探り、エネルギーの良い地域で、物件を探しました。

その結果、引越した直後から、さらに体がどんどんと変化して気功能力が上がって行きます。

「浄化してもらって住居は良くなりましたが、やっぱり毎日病人の邪気がたまり続ける病院や、鉄塔から出続ける電気の邪気は、マイナス要因になっていたんですね。

今の場所は、妨害するものが少なくて、むしろエネルギーのある場所もあって、いるだけで快適です。

昔の体の状態だと、前の物件のような最悪の場所が魅力的に見えてしまうんですね。」

今は転職も考えるようになったそうです。

「もっと良い環境で働けば、もっと仕事もやりやすくて結果がでると思います。」

病気やトラブルで心と体のバランスが崩れていると、悪い状態へと引き込まれるものを魅力的に感じてしまいます。

そういった状態から戻すには、気功のやり方が効率的です。

私と家族の体験も載っています。
良ければご覧ください。

http://www.k-soken.com/

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