2025年5月7日


総合病院の予約日当日はGW明け、仕事が休みの日を選んで予約を入れてもらっていました

行ってすぐ結果がわかるとは思っていないものの、もしかしたら精神的に動揺する出来事があるかわからないし、他の事をしたくないのでと思って休みにの日にしました。

旦那は今日から出勤で、長い連休明けイヤだな〜と言葉には出さないけどそんな顔で、私が今日受診だからとかは特に気にもしないで会社に出かけて行きました。


診察の予約時間は午後だったので、午前中はわりと気分的にいつも通りでした。

朝食を食べてから淡々と家事をして、病院に行く持ち物の準備をしました。


・緑の封筒に入った紹介状 

  →糊付けがされた分厚い中身・・気になって  何度も開けて見たい衝動に駆られましたがな  んとかこらえましたてへぺろ

・病院の診察券

・健康保険証、マイナンバーカード

・お薬手帳

・ご紹介患者様問診票 

 → 2枚ほど記入が必要でした


お昼を食べた頃からはソワソワしてきましたが、ここまで不安な日々が長く続いていたので、ようやく診てもらえるという気持ちも大きかったです😌


総合病院の『患者総合支援センター』へ予約時間14時の15分前に到着しました

紹介状を持って受診するのは初めてだったので、少し戸惑いながら受付を済ませ、血圧を測った後、まず放射線科でマンモグラフィを撮ってくださいと

言われました。

マンモグラフィは乳房のレントゲンX線撮影。

実はこれが人生で3回目となります。。

今まで痛かった記憶が強くあって苦手です、2018年以来でした。

そして、このあと診察していただく先生に叱られる事になるんですが・・・


X線室に入り、若い女性の技師さんから、先に右胸から、「2方向で撮りますね〜」

上から挟んでしばらく固定、やっぱり痛〜い❗️

次に横から挟んで固定して撮影。

次にしこりのある左胸です。圧迫をより感じて、上からも横からもめちゃくちゃ痛かった‼️

しかもやり直しで、もう1回撮りますね〜でした、

終わって着替えてもうすでにぐったりです。

次は、乳腺外来のある外科前で待つように言われました。


診察の話しの途中ですが、

次回、先ほどの1回目のマンモグラフィを撮った時の事をやはり先に記しておこうと思います。

というのも、今回の前に 

[もしかしたら乳がんかもしれない・・]と思った経験があるからです。。


つづく