E-INTERIORのローコストSE工法(構法)・ビルトインガレージ・屋上付・狭小住宅ブログ -27ページ目

基礎配筋検査5 適合

E-INTERIORの「200年住宅」長期優良住宅ブログ  SE構法狭小住宅
基礎配筋検査5 適合

SE構法 都市型3階建て狭小住宅

基礎配筋検査用の必要書類

べた基礎の鉄筋径および配筋間隔

出隅・入隅、T字型、十文型、直線の各部分の配筋状況

基礎立上り部 欠き込み補強筋状況

かぶり厚さ60mm以上(ベース配筋またはスラブ配筋の下端)

JIO(日本住宅保証検査機構)より適合のご連絡を頂きました。

基礎配筋検査4 適合

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基礎配筋検査4 適合

SE構法 都市型3階建て狭小住宅

基礎配筋検査用の必要書類

べた基礎の鉄筋径および配筋間隔

出隅・入隅、T字型、十文型、直線の各部分の配筋状況

基礎立上り部 欠き込み補強筋状況

かぶり厚さ60mm以上(ベース配筋またはスラブ配筋の下端)

JIO(日本住宅保証検査機構)より適合のご連絡を頂きました。

基礎配筋検査3 適合


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基礎配筋検査3 適合

SE構法 都市型3階建て狭小住宅

基礎配筋検査用の必要書類

べた基礎の鉄筋径および配筋間隔

出隅・入隅、T字型、十文型、直線の各部分の配筋状況

基礎立上り部 欠き込み補強筋状況

かぶり厚さ60mm以上(ベース配筋またはスラブ配筋の下端)


JIO(日本住宅保証検査機構)より適合のご連絡を頂きました。

基礎配筋検査2 適合


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基礎配筋検査2 適合

SE構法 都市型3階建て狭小住宅

基礎配筋検査用の必要書類

べた基礎の鉄筋径および配筋間隔

出隅・入隅、T字型、十文型、直線の各部分の配筋状況

基礎立上り部 欠き込み補強筋状況

かぶり厚さ60mm以上(ベース配筋またはスラブ配筋の下端)

JIO(日本住宅保証検査機構)より適合のご連絡を頂きました。

基礎配筋検査1 適合 


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基礎配筋検査1 適合


SE構法 都市型3階建て狭小住宅


基礎配筋検査用の必要書類

べた基礎の鉄筋径および配筋間隔

出隅・入隅、T字型、十文型、直線の各部分の配筋状況

基礎立上り部 欠き込み補強筋状況

かぶり厚さ60mm以上(ベース配筋またはスラブ配筋の下端)


JIO(日本住宅保証検査機構)より適合のご連絡を頂きました。

☆基礎配筋検査は適合です☆ 

基礎配筋検査をうけ、

株式会社日本住宅保証検査機構から適合の連絡を夕方もらいまいた。


基礎配筋検査チェックリスト


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建築構造用アンカーボルトがJIS規格化

SE構法 新型アンカーベースセット(2009年9月中旬販売)


来年には、建築構造用アンカーボルトがJIS規格化されると云われており、性能の見直しを実施しました。

これまで使用していたアンカーボルトは、一般の建築用鋼材の「SS材」というものを使用して参りました。この材料は強度については十分な信頼性がありますが、ボルト自体の伸び性能については規定がされてないものです。


そこで、一般的な木造住宅では使用されていない「SNR材」という伸び変形に対して信頼性の高い材料を採用しました。



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SE構法 新型アンカーベースセット(2009年9月中旬販売)

SE構法 新型アンカーベースセット コストダウンと性能アップ

SE構法 新型アンカーベースセット


柱脚金物(PH金物)に使用するアンカーボルト(M16タイプ)は、地震や台風などの外力が作用すると大きな引張力を受けます。特に大きな力を受けた場合、アンカーボルトは引張りの荷重に耐えるだけでなく、ボルト自体が伸びる事により地震のエネルギーを吸収する性能が重要となります。



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SE構法 新型アンカーベースセット

スケルトン&インフィルによる可変性

長期優良住宅では、ライフスタイルの変化に合わせて間取り(インフィル)を変えられることが重要です!


SE構法、HABITAなら、構造躯体(スケルトン)の強度に影響せず、間仕切り壁を取り外せます。建て替えでなく、リフォームで新しい暮らしに対応できます。

全棟構造計算のSE構法

全棟構造計算のSE構法


地震の多い日本では、100年に1度の大地震にも耐えうる住宅が必要です。

SE構法は、全棟構造計算。

柱や梁など構造部材の耐久性と、構造計算による躯体の耐震性が保証されています。