本日9月20日より、インテックス大阪で水素・燃料電池展が開催されています。水素・燃料電池分野に使用される特殊ステンレス肉厚管の自動溶接には、POLYSOUDEの特徴である高精度のパラメータ精度と高い冷却効果に裏付けられた生産性が求められています。新時代を切り開く最先端分野において、POLYSOUDEの製品が、そして配管自動溶接一筋40年の独逸機械貿易の経験と技術が貢献できるようPRしています。
高圧ステンレス配管溶接。3mmを超える肉厚には、肉盛りタイプのMUヘッドを使用。
また今回は最新の自動溶接ヘッドMW34を本邦初公開。従来機よりさらに小型化されユーティリティが向上したMWヘッドを会場でご覧下さい。
説明にも熱が入ります。



