彼岸花・・・ 赤い方。 白い方。 やはりこの作家はあまり好きではなくて もう前半は飛ばして、後半のピグミー族に めぐり逢うところ辺りから読んだ。 読む気満々だったのだけれど図書館の書庫から 出してもらって、借りて帰ったがあまりにも 活字が小さく断念したわ、チベット旅行記。 まぁ、この本は青空文庫に収められてはいるんだけど 長時間ディスプレイを眺めるのもちょっとね。 若いってすごいことだったのね・・・。