おこげと死んでしまったけどすずりと一緒に3匹で
捨てられていたモフモフ。
最初は五右衛門という名前にしたけど、病院に
健康診断に連れて行ったらメスだったのでモフモフ。
それ以来約8年間、全く病気をしなかった猫。
ただ、ウチで唯一の長毛種なのでお腹に毛玉ができる。
私はそれを嫌がられながらもカットしていたら
皮膚もカットしてしまってた。
ただ、痛がる風でもなく、私も気が付かなかった。
でもなんかピンクの部分がチラチラする。
アララと思い病院につれていく。
実にうまくカットしているので出血がないですねと
嫌味を言われるがまぁ許してやろう。
てなわけで入院。
皮膚が持ち上がってくるのを待つよりも縫ったほうが
早いでしょうねとのことだった。
切れてる長さはたいしたことないと思ったけど
皮膚がパンと開いてしまってるので。
ごめんね、モフモフ。
しかし大金が消えていく・・・皮膚の縫合手術。
パートのお金が消えていく・・・。
自分のしたことにがっかり・・・。
去年の新聞の数独ね。
帰ってきたばかりで私もまだやっていませんが
後でコメント欄に答えを入れておきますね。


