不動産営業が「面白くなくなるとき」の気分転換 | 東京の不動産営業奮闘記2「不動産営業太郎アメーバブログ」

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不動産営業が「面白くなくなるとき」の気分転換について

不動産営業が「面白くなくなるときは、誰しもおそらく経験あります。


1番は、結果が出ない(稼げない)+上から詰められるダブルパンチ



怒られたときはやむを得ないものの、休みなく、毎日残業遅くまでやって

全ては「稼ぐ」ためにやっているのに、全然稼げないのでは、

やる気が出ないのも当然。



会社の仕組みか自分の努力不足か、運が悪いか


なににせよ、やることは同じなので、転職するのも1つ手段。




稼げる会社というのは相性があるので

A社で年収400万しか稼げない人が

B社で年収600万しか稼げるように収入アップになった人は結構多いですよ。



経験者の転職理由に、「稼げなくなったから」というのは5、6人に1人くらいは

そんな理由で転職してきます。


http://e-eigyou.seesaa.net/archives/20120330-1.html




転職の勇気がない場合は気分転換するしかありません。


気分転換でおすすめは「役員や管理職がいなくなったときに

不平・不満を口にしてサボることですね」



レインズで物件探しながら、Youtube見るのもいいし、スマホで遊ぶのもいいし、



仕事しながら同時に何かで「心のストレスを発散していく」ことが

心がやられないで済む秘訣だと私は思いますが。