ほとんど休んでいない賃貸営業マンの疲労は、この時期はピークに | 東京の不動産営業奮闘記2「不動産営業太郎アメーバブログ」

東京の不動産営業奮闘記2「不動産営業太郎アメーバブログ」

主に不動産営業と宅建資格取得に役立つ営業・資格関係の情報発信

これから4月にもうすぐなりますが、

ほとんど休んでいない賃貸営業マンの疲労はピークに達しているはずです。


逆に、この時期は休み返上で毎日出てきて、

売上決めておき、4月になったら休みをたっぷり代休取りましょう。


そして賞与をもらってから、有給使い切って辞めましょう。



マイホームの賃貸営業は、1月から3月ならば、

店舗によっては売買やるより安定して稼げます。



シーズンが終わると、稼げないものの早く帰ってもいい会社もあるので

賃貸営業の売買にはない気楽さと残業の少なさは魅力です。



しかし、常に発生するクレームの多さには

メンタルが強い人でないと、「うつ」にならないようにご注意を。



ストレスを貯めない・気にしない大雑把な人は賃貸営業には向いています。


オーナーの中高年に好かれやすいキャラや年齢層の人も非常に向いていますね。


契約時は几帳面に、ストレスの多いクレーム対応は、
いい意味で開き直って気にしない人は活躍できますよ。