「現地案内するときに持参しておいた方がいい小物」第14弾
「 日当たり良好のきれいな写真 数枚」
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晴れ以外の日に案内するケースも少なくありません。
そうすると、日当たりを気にするお客さんに
魅力を伝えきれません。
また日当たりがセールスポイントの物件では
日当たりという魅力を感じてもらえないのは、痛い機会損失です。
現場で天気の関係で難しいと、あらかじめ天気予報でわかっているならば
晴れた日に下見して日当たり良好の写真を数枚撮影してきて
プリントアウトしておくのです。
(撮影だけではダメ。写真として印刷して初めて伝わります)
それを本命視の物件ならば、そこまでやる価値はあります。
検討してもらうための武器=資料になります。