『燃える仏像人間』&『武器人間』
あのイカれた登場キャラクター達に、イカした名前と設定を作ってる時点でガッツポーズ!
『キャビン』
センター萌える
『キャプテン・フィリップス』
クール!
このデザイン、相当な勇気だと思うんだ。 『ジャンゴ』『チキンとプラム』『ウォリスとエドワード』
どれも買った時手渡されて唸ったデザイン。 『ルーパー』
これ、レコードジャケットにも流用出来るよね! 『ジョアン・ペドロ・ロドリゲス レトロスペクティヴ』
もう、この表紙だけで“買える”。
頁数に甘く見てたら胃もたれする程濃密よ。 『レフ・クレショフ傑作選』&『白夜』
らしいのからしくないのか判らんなる程にセンス酔い。
読み応えもたっぷり。 『さよなら渓谷』
これ…表紙の構図も素晴らしいんだけど、中のスティル写真の印刷がちょっと只事でないのよ。この感触は凄い。 『ペタル ダンス』
映画の空気が、風が、温度が、匂いが、パンフを開く度に部屋に漂う。
『ももいろそらを』
珍しい卓上カレンダー風パンフ。だ、バ~カ!
『スクールガール・コンプレックス』
珍しい文庫本型パンフ。
太宰の「女生徒」同梱。
『もらとりあむタマ子』
珍し…くもない新聞型パンフ。