からの追加分!
5/24-
『神宮希林 わたしの神様』は樹木希林さんのお伊勢参りを追ったドキュメント映画。6/7-
『トークバック 沈黙を破る女たち』は芝居を通して自分の声を取り戻しして行くワケありな8人の女性達を追ったドキュメント映画。
『収容病棟』
そんで、『ヴィオレッタ』!
嘗て自分の娘のヌードを写真集として出版をし、世界を議論の渦に巻き込んだ事件を、その当事者であった娘が監督して映画化した本作。
こりゃ、待てんな!
KAVCさん、日程早く!
@ パルシネマ
パルシネマのスケジュール
パルシネマのスケジュール
あとは、6/19-6/30の『あなたを抱きしめる日まで』と『バーニー』の組み合わせ。これはどちらも観てなくって、しかもスティーブン・フリアーズ監督作品と、リチャード・リンクレイター監督作品。英米のメジャー大作からマニアックな単館系迄、器用に撮り熟す為に中々評価が定まらない才人二人の対決。こりゃ堪らん!
@ シネマ神戸
5/31-6/6には『リディック ギャラクシー・バトル』と『スノーピアサー』の登場。
リディックのシリーズに関しては一作目の『ピッチブラック』が大好きだったなぁ…。『スノーピアサー』は某館で観て、もう一つノリ切れなかったものの、シネマ神戸のあの空間ではポン・ジュノの狙いも映えるんじゃなかろうか?
6/7-6/13には『ラッシュ』と『オール・イズ・ロスト』か。どっちも逃してたなぁ。
『エージェント・ライアン』はトム・クランシーのジャック・ライアンのシリーズだよね。『レッド・オクトーバーを追え!』『パトリオット・ゲーム』『今そこにある危機』『トータル・フィアーズ』に続く。
『新しき世界』は一回観てるけど、これはもうシネマ神戸が手ぐすね引いて待ってた図が浮かぶ(笑)。
そして、そして、そして、6/21-6/27には『ウルフ・オブ・ウォール・ストリート』と『クロニクル』の組み合わせ。
この6月のゴージャスなラインナップのトドメでしょ!
『ウルフ・オブ・ウォール・ストリート』は結局観逃してたんで、絶対ここで捉えないと!
『クロニクル』は昨年のベストだ。



