うちの学部の試験はうちの大学の中でも群を抜いて難しい。約三分の一が留年するという、お墨付きだ。どんな感じかってーと、早稲田で国Ⅰに受かっちゃうような年に数人の天才ですら、ポロポロ単位を落としてる、って具合。その法学部の中でも荊の道といわれる公共政策コースに、なぜかアンポンタンのおれがいる。単位?なかなか取れませんよ。だから他の人の何倍も勉強してんだよ。でも難しいんだなー。。
よく試験問題が配られるギリギリまでノート等を見てる奴を「かっこ悪い」とかいってる人がいるけど、おれはギリギリまで粘る方だ。天才でもなんでもないおれは、最後まで望みを捨てずに努力すればいい結果がくるって信じてる。
Where there is a will,there is a way.
って、ありふれた言葉がおれのモットー。可能性を信じたっていい結果は出ないかも知んないけど、可能性を信じてやんなきゃいい結果は出ない。とにかく全力で具体的に動くこと。具体的に動けば、具体的な答えがでる。あと4つ!自分に負けるな、頑張れおれ!!
よく試験問題が配られるギリギリまでノート等を見てる奴を「かっこ悪い」とかいってる人がいるけど、おれはギリギリまで粘る方だ。天才でもなんでもないおれは、最後まで望みを捨てずに努力すればいい結果がくるって信じてる。
Where there is a will,there is a way.
って、ありふれた言葉がおれのモットー。可能性を信じたっていい結果は出ないかも知んないけど、可能性を信じてやんなきゃいい結果は出ない。とにかく全力で具体的に動くこと。具体的に動けば、具体的な答えがでる。あと4つ!自分に負けるな、頑張れおれ!!