今日は就職塾の面接講座に行ってきました。


まあ塾って言っても無料なので、来年以降に就職活動する人はコミューン に登録しておくといいかもしれません。


かなり、内容も濃いし、意識高い人多いので刺激になります。


就活中の人も見ておくと他の人が行った企業の情報が書いてあったりするので、便利です。



と、広告はここらへんまでにしておいて今日の内容は上記のように面接講座です。


4人1組でグループ面接をして、その風景をビデオに撮って内定者の先輩を中心にフィードバックしてもらうプログラムです。


グループ面接が弱点なのでドキドキして受けました。


私服なのは自分だけだったので、その場違いさで今さら緊張するな、って話だけど。


自分より前にやってる人とか見てて、なんだか覚えていることを話しているようだったり、声に抑揚がない人がいたので自分の言葉で相手に伝わるように話すことを心掛けました。


って偉そうに書いても、いつもどおりやっただけです。


いつもと違うことやるならビデオに撮る意味がないと思って。


なんでか本番より緊張したけど、それ以外はいつも通りに喋りました。



そして結果としては、自分で考えていた以上に評価してもらうことができました。


①声がでかい

②相手を引き込む間の作り方ががうまい

③自分の言葉で喋っている


以上の点が評価されました。でも


④面接に慣れ過ぎていてフレッシュさがない

⑤体が揺れすぎ(震度5位って言われた汗)


という点に問題があると言われました。あと自分で聞いていて思ったのが⑥1人称が僕・私・自分‥など、色々表現の仕方が変わっていたので注意しなきゃなあ。


でも④の点に関して、夏から数えても20回くらいしか面接受けてないのを鑑みると、フレッシュさがないのは先天的なものなのかも。


フレッシュさ、ってなんでしょうか?


わかる人、プリーズ。


あと、講座で言われたことで印象に残ったことをいくつか


A・「間」をみると、その人が自信があるかどうかわかる

B・面接=映像+音声=ES以上の情報量

C・(話すのが速い人は)句読点で一呼吸置くと、聞いてる人も聞き取りやすい

D・暗記するより、その場で組み立てながら話すくらいの方がいい


とのことでした。参考にしてみてください。


これからES書き始めます。ふぬー。