『部下のトリセツ「ついていきたい!」と思われるリーダーの教科書』 浅野泰生さんと対談 146
「5分会議」®で人と組織を育成する専門家で
人を動かしたければ1分以内で伝えろ!
の著者
沖本るり子です。
著者との対談番組
る~り~の大部屋「著者の本棚」![]()
何かのヒントを得ていただけるとうれしいです。
146回目の放送は
2020/5/11![]()
ユーチューブで生配信していたものです。
ゲストは
『部下のトリセツ「ついていきたい!」と思われるリーダーの教科書』
の著者
浅野泰生さん
ぜひ、ごらんくださいませ![]()
【浅野泰生さんとは?】
「ビジネスパーソンを自己実現に導く成長プロデューサー」
著書: 【部下のトリセツ「ついていきたい!」と思われるリーダーの教科書】 (総合法令出版 )
プロフール:
(あさの・やすお)
株式会社think shift代表取締役CEO
1972年生まれ。
愛知県一宮市出身。
ビジネスパーソンを自己実現に導く成長プロデューサー。
新卒で国内最大級の飲料メーカーに入社。 その後、職を転々とする。
将来のキャリアを見出せずにいた34歳のとき、業務システムの開発会社に一般社員として拾われる。
「ここに骨を埋める」と365日休みなしで働き、入社から1年後、42人抜きで取締役に抜擢される。
このとき初めて本格的なマネジメントに従事するも、部下から総スカンを食らい孤立する。
組織のリーダーとして部下を動かす難しさに直面。
既出の理論を鵜呑みにせず、実践を通して部下との関わり方を変えることにより成果に結びつける。
2014年には血縁関係のない創業者から会社を引き継ぐ。
社員のポテンシャルを最大限に引き出すマネジメント手法で、長年赤字続きだった同社を就任初年度に黒字化。
就任時から5期連続の増収を達成する。
軌道に乗っていた2019年5月、オーナーとの対立が表面化。突然、社長を〝クビ〟になる。
その翌月、何のあてもないまま株式会社think shiftを設立。
同時に、前職で苦楽を共にした13名の社員が安定した環境を捨て同社に集結する。
現在は、これら自身の経験に基づいた独自のマネジメント理論を体系化。
経営幹部層を対象にした次世代リーダー研修『connect』などを展開している。
生放送は
毎月、第二・四月曜日の20時からです![]()
============= <沖本るり子> =============================
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