仲間とインフルエンザ談義に
政府のパフォーマンスには涙ぐましいものはあるが
悲しいけれどあんまり意味はない
医者のほとんどがそう思っているけれど
誰も表立っては言わない
今の時代、そもそも水際作戦は時代遅れ
潜伏期間の間に人は地球を何周も回れるのだから
重症化を防ぐという手もやはり無理がある
タミフル、リレンザ??
弱毒性だったからこそ事なきを得ている
そもそも弱毒性であればタミフルもリレンザも本来は不要
もしも強毒性であれば?
かりに致死率80%なんていうのであったら
タミフルもリレンザもほとんど役に立たないしワクチンは間に合わない
医者は完全に無力!
手詰まりだ
いい知恵はないないものか
そのあたりを専門医にも意見を訊いてみた
弱毒性だったら診察できるけど
強毒性だったらワクチンなしで診察なんかとんでもない
ほぼ100%自分も感染してしまう
そもそも80%致死率(強毒性)では奇麗事はぜんぜん通用しない次元なのである
けっきょく結論は・・・・
仕事放棄で、疎開か篭城!
身を守るには、それしかないんやないかなと!
それが本音やろうね