朝の涼しいうちに、服部緑地まで散歩。
円形花壇へ行ってみると、
こんな近場で、ラベンダー
を見ることができた。
そして、
一輪だけ、ひまわりが咲いていた![]()
ささいなことに感動する心を、
忘れないようにしたいものです![]()
朝の涼しいうちに、服部緑地まで散歩。
円形花壇へ行ってみると、
こんな近場で、ラベンダー
を見ることができた。
そして、
一輪だけ、ひまわりが咲いていた![]()
ささいなことに感動する心を、
忘れないようにしたいものです![]()
昨日は、初夏にふさわしいあっさり和食。
豚肉の梅おろし、かぼちゃのそぼろ煮、
たこの炊き込みご飯、わらびもち。
■豚肉の梅おろし
沸騰直前のお湯に酒を入れて、豚肉を茹でる。
煮立たせない程度の火加減でさっと茹でると、
豚肉がやわらかく仕上がります。
ピンク色の生煮えの部分がないように、火を通すこと![]()
肉の色が変わったら氷水に取って冷やし、水気を取っておく。
ボウルに大根おろし、濃口しょうゆ、みりん、梅肉を入れて、
混ぜ合わせる。
レタスを千切りにし、きゅうりは板ずりしてから、細切りに、
かいわれ大根は2等分に、ミニトマトは4等分に切る。
器に野菜を盛り、その上に豚肉を盛り付ける。
梅おろしをかけていただく。
■かぼちゃのそぼろ煮
かぼちゃは種とわたを取り除く。
皮のところどころを削り、3cm角切りにする。
鍋にサラダ油を熱して鶏ミンチを入れ、ぽろぽろになるまで
菜箸4本を使って炒める。
だし汁、砂糖、みりんを加えて5分煮る。
濃口しょうゆを加えて10~15分煮る。
しょうがのしぼり汁を加えて、水で溶いた片栗粉を
少しづつ加えながら、とろみをつける。
■たこの炊き込みご飯
ボウルに茹でだこ、にんじん、薄口しょうゆ、みりんを入れ、
5~10分おいて下味をつける。
鍋に米、だし汁、濃口しょうゆ、酒、塩、ごぼう、
下味をつけた茹でだこ、にんじんをつけ汁ごと入れる。
中火で沸騰するまで炊き、その後弱火で10分炊く。
炊き上がったら、10秒程度中火で加熱する(
余分な水分が飛んでベタ付かなくなる)。
炊き上がれば、ねぎを入れて混ぜ合わせる。
■わらびもち
鍋にわらびもち粉を入れ、水を少しずつ注いで溶かし、
砂糖を加えて混ぜる。
中火にかけて木ベラで練り、透明になって粘りが
強くなったら火を止める。
熱いうちにスプーンにとり、小さめの一口大を氷水に落とす。
楽しいですよ、お子様におすすめ![]()
ザルにあげて水気を切る。
カップに黒砂糖、砂糖、熱湯を入れ、600Wの電子レンジで
20~30秒加熱し、黒蜜を作って冷やす。
わらびもちを器に盛り付け、黒蜜をかければ出来上がり。
梅おろしのさっぱりさが、夏向きで、美味かった。
そぼろ煮も、しょうががアクセントになって、美味かった。
炊き込みご飯は、少し薄味になってしまったが、
ごぼうの味がしみ込み、ふっくらしてました。
わらびもち作りは、お子様がいたら喜ぶでしょう。
簡単なんで、試してみては![]()
昨日は無性に、ギターが弾きたくなって、
押入れから、アコースティックギターを引っ張り出す。
中学、高校の時以来だから、もう30数年ぶり。
さすがに弦は錆び付いていたが、
張替えやチューニングは、今となってはもう無理![]()
ドルフィンギターズさんへ持ち込み、張替えてもらう。
インターネットから基本コードの押さえ方と
当時良く弾いていた、アリスの曲のコードをアウトプット。
ジョニーの子守唄、遠くで汽笛を聞きながら、チャンピオン。
初心者同様なので、柔らかめの弦を張ってもらったが、
細い弦が指に食い込み、痛かった。
Fはやっぱり、鳴らない。
それでも、生のアコースティックの音に痺れる![]()
しばらくは、練習しよーっと![]()