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dyurryのブログ

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ちょwww




ロータスがやらかした!!





なんとリアルなトランスフォーマーの登場である。







これは是非とも見て頂きたい!




っつーより、是非ともほしい!










カッコ良すぎる!!!!


















間違ってガレージなんかで変形ボタンを押したら大惨事であろう。















「あ!まちがった!」


ウィーン!!バリバリ!!


ガッシャーン!!!





ぎゃーーー!!!










「お父さん!あれほど変形はしないでっていいましたよね!!」






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こんなやりとりが、ほのぼのとした家庭で行われる日が来るとは!!
















休日には家族そろってトランスフォームする日も近いかと思われる!

















ルンバの時も驚いたが、
どんどんロボット化が進んでいる。





最近など、ロボットが受付している事もありリアルさに驚いた。





某展示会会場に、なんともリアルな女性のロボットがいたのだ。









ロボ「いらっしゃいませ。こんにちは。」











「はい。こんにちは。チケットここで出すんですか?」










ロボットと気づかずカバンをゴソゴソ探す自分。











ロボ「チケットを隣の機械へお願いします。」











「はい、はい。ちょっと、あれ?無いなー。」












ロボ「ご入場の際はチケットを…」











「いやいや。もって来たんです!出るとき確認しましたから!」












ロボ「ご入場の際はチケットを…」












…しつこいなー…











ロボ「ご入場の際は…」










「無かったら再発行してもら……!!!!!」











もうね、周りの人すごい見てた。





何ならボクシングのリングサイド状態。











そしてね、ロボットって分かって、すごいビックリした。

【驚いて飛び上がる】っつーのは、この時の形容詞かと。










自らの身で体験したよね。











周りで何人か吹き出してたしな。














あんたら見てて楽しかったかもしれねーけど、

ロボットと分からず話をするなんて恥ずかしすぎるだろ。














あんなにいっぱい居たんだから教えてくれよーー。













リアルドラえもんも近いと、

実感した出来事であった。



ハロウィンである。



いつの間にか浸透した、このイベント、
今ではすっかり定番となり、街にはゾンビやドラキュラ、フランケンなどは元より、
ピカチュウなど、趣旨から外れたコスプレも見受けられる。











去年は自分の意思に反して、
ドラキュラにされた為に台本悔いが残る結果となったのだ。








今年こそ、念願のリアルなゾンビになるのだ!









その為にわざわざ人づてにメイクさんを探し何ヵ月も前から予約したのだ!
















鈴◯など去年は牛になっていたw




「おめー。なんで牛?」






鈴◯「食っちゃ寝、食っちゃ寝って事で。」









「牛角の前に立っててみ?」










鈴◯「キャ食べられちゃう♥」










「そもそもハロウィンと牛と何の関係か説明ある?」










鈴◯「ここ見て下さい!ここ!」










良く見ると赤い筋が入っていたのだ。











「これはあれだろ?赤身の筋だろーが!」












鈴◯「ドラキュラに言われたくありません。」












「おめーが買って来たんだろーが!!ゾンビって言ったのに!」













鈴◯「だから最大限の力でメイクしてあげたじゃないですか?!」










「白く塗っただけな気がする。」











鈴◯「口にこの赤い筋書きます?」












「いや。赤身みたくなるからいい。」












鈴◯「さぁ!血を吸って!この純潔な乙女の血を!」
















「牛だろーが・・・。」














こんな去年のやりとりを繰り返してはならないのだ。















ちなみに鈴◯は今年、さつまいもになると言っていた。






さつまいもって・・・。










最近、ますます行動に奇行が増えている鈴◯!

おめーはどこへ向かっているのか!?









そんな訳で今日はあっさり短めのブログになり申し訳なかったと思っている。





「街を見つけたぜ!!」



「ヒャッハー!!」




「オラオラ!出店だ!」





村人「ヒィィ!お助け!」





イオン来たる所、集客はイオンに…





こわっ!




しかし日本は資本主義である。




これも時代の流れであるのかもしれない。





うまくイオンの集客力を地元の活性化に繋げられる方法を、
見いださないとダメである。






なにより、イオンは郊外に出店するのが得意であるから、
地方都市の駅など、
一瞬で霞んでしまうのである。






ある都市など、駅ビルがイオンになり、映画館などの娯楽施設、スタバなどの流行りのカフェなども完備してる上に、
駐車場、ホテルまで併設した為に半径500メートルにある商店街、デパートがほぼ全滅し、
あっという間にシャッター街になってしまった。






まさに、資本主義の核爆弾である。





しかし、ただイタズラに建設を反対しても仕方ない。

資本主義な為に選ぶのはお客さんである。




古びた商店街より、新しいイオン。


若い世代はもちろん、そうでない世代もイオンに行ってしまう。




対抗するには1つしかない。




本当の意味の団結である。




利権などを捨て、地元商店街が合体し建て直しなど、
全て新しくし、イオンに負けない施設を作らないと厳しいと思う。



その為には地元金融機関などの協力も不可欠だが、なかなか実現が難しい為に次々とやられているのが現実である。  







さて、そんな世紀末覇者イオンが今回はハロウィンイベントを開催する。








こちの通り、ハロウィンに何ら関係ない感じが否めないが、
有名ホテルの宿泊券が貰えるのだ。






もっぱら、くじ運が悪い自分であるから、当たらないとは思う。




しかし、やらなければ、可能性さえ捨てる事になってしまうのだ。






今日からはコンビニではなく、
帰りにイオンに寄ろうと思う。






でも結局、めんどくさくなって、コンビニで買うんだろーなー。

FRESH!でハロウィンを楽しもう!

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http://blog.abemafresh.tv/posts/1515470


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ハロウィンも間近である。



川崎で一大イベントが行われるので、是非ともチェックして頂きたい次第である。



ゾンビになれば無料と言うから超リアルなゾンビで挑みたい。





「イラッサャーセー」




「すいません。ラークの…」




「ヒィ!!」





「いや。ラークの…」






「成仏してください!ナンマンダブナンマンダブ」





この様なやりとりが都内も含め、日本の首都近辺で開催されるなど、非常に嬉しい限りである。






もしかしたら、可愛いゾンビなあの子にも出合えるかも知れないではないか!





しかし自分としては、

かなりリアルを追及したいので、可愛いいゾンビには縁がないと思われる。






むしろ他のリアルなゾンビを捕まえて、
「それは自分の絵力?」とか、
「どこの化粧品使ったか?」、
「制作時間はどの位なのか?」
など、聞きたい事は山ほどあるので、
当日、上記の事を根掘り葉掘り聞いて回っている変な人がいたら、
もしかしてdyurry?」などと、気軽に声を掛けて頂けると有難いと思う。






でも、ゾンビをかぁ。




どうせなら金色のゾンビなどで、闊歩したら目立つかも知れないな。





イメージはファラオだ。





ファラオとゾンビの融合。




今年のハロウィンはそれで行こう!





もしかしたらベスト・オブ・ゾンビに選ばれるかも知んない。
Yahooのブログで忍者の食生活に付いて、

載っていた。



内容を見て頂くと分かるが、

ちょっと物足りない気はするものの十分かなと思う。










【1日目】朝は「アワのお粥(野草、シイタケ入り)」、昼は「豆腐」と「タンポポのごまあえ」、夜は「小豆とハト麦のお粥」と「梅干し」。

【2日目】朝は「豆腐」と「こんにゃくと芋のみそ煮」、昼は「赤米のにぎり飯」と「大根と干し柿のなます」、夜は「キビのお粥(カブ、シイタケ入り)」と「おから(野草入り)」。

【3日目】朝は「アワ餅」と「インゲン豆のみそ汁」、昼は「豆腐」「こんにゃくのごまあえ」「アザミとウドのきんぴら」、夜は「ヒエとハト麦のお粥」と「梅干し」。



これが普段の食事で下記が携帯食である。









 その代表的なものが「兵糧丸(ひょうろうがん)」と「水渇丸(すいかつがん)」と呼ばれるもの。

兵糧丸は砂糖をベースに5種類の生薬を加えたもので、「滋養強壮」「鎮痛」「救急医薬」「エネルギー補給」「疲労回復」「健康維持」の六つの薬事作用を持つという。

水渇丸は、梅干しと砂糖をベースに「麦門冬(ばくもんどう)」という生薬を加えたもので、喉の渇きを抑えるのに役立ったそう。





「水渇丸」の作り方
【材料】梅干しの果肉…約37g、氷砂糖…約7.5g、麦門冬(ジャノヒゲの根を原料とした生薬)…約3.7g
【作り方】(1)梅干しの果肉部分と種の部分を分ける。(2)残りの材料を、フードプロセッサーやコーヒーミルなどで粉末にする。(3)1と2を混ぜて、手でよくこねる。1cm程度に丸め、天日干しにして乾燥させる。








何とも口がパサパサになりそうな1品となっている。








忍者が、あの衣装で作るのであろうかw








「おぬし!砂糖の量が多いでゴザル!!」







「ぬぅ!ぬかったわ!!」 











みてえな感じなのか?w

















そもそも忍者の衣装。







広くイメージされるのは隠密。


現代ので言う所のスパイであろう。













アメリカなどはCIA、日本では司法公安などのイメージであろうか。














そこから考えるに忍者、目立ちすぎである。















あんな格好してたら「私、忍者でございます。」と、

周囲にアピールしてるとしか思えない。











万が一、捕らえられた日には忍者ってバレバレだろう?











もう少し熟考すべきであろうと思う。














そしてどこまでの忍術なるものが使えたのかも、

気になるところ。








このブログに何度か登場している破天荒な友人が居るのだが、

そいつも忍者にかぶれてる時があり、非常に迷惑した記憶がある。







今でこそ、ネットで伊賀忍者を募集しているが、

当時はまだ、こんな募集は知らなかった。







もし、この時、彼がこの募集を見ていたら、

今ごろ立派な忍者になってたのであろうか?


























A「おれ、忍者になりてえ。」












「耐え忍んじゃう感じ?」















A「協力してくれるよな?」















「嫌な予感しかしねえが。」
















A「手始めに煙玉だな!」
















「あの花火のか?」

















A「作り方は知ってる!」



















「作るのかよ・・・。」




この段階で嫌な予感はバシバシしていた。



空を飛ぶと言って死にかけたのを全然、教訓にしていないのだ。















さっそく作成に取りかかったのだが、

材料は当然、普通の花火である。













問題は作成方法であるが、

すげー簡単。















何かの本で見たと言っていたが、

ペットボトルに市販の花火の火薬をばらして適当に詰める。








ペットボトルの蓋に穴を空け、

市販の花火から引っこ抜いた導火線を付ける。









点火。










「これ、煙玉レベルじゃねーだろ。」














A「本には、こんな感じで書いてあった!」














「おめーな。その本探してこい!再度、熟読するんだ。」
















A「大丈夫だって!」














「点火は、おめーが行けよ!忍者になんだろ?」















A「こえーよ。一緒に来てくれよ。」















「これどう見ても地雷だろ!大爆発したら死ぬからな!」
















A「戦友だろ?」























「忍者どこいったんだよ・・。」


















陳腐な地雷も出来上がり、安全の為、

かなり広い人気の無い沼地に移動し、実際に点火。
















安全確保の観点から、近くにあった薄い鉄板を盾にする。


















さらに地雷本体は泥に埋めて、一応の安全は確保した。

















「やっぱ爆弾じゃ・・・。」

















A、「煙玉だ!点火すっぞ!!」

























シュー・・・・・・。






































どっかーーーーーん!!!!







ビチャビチャビチャ!!!













!!!!














・・・・・・。













ここからは沼地と言うのが災いしたのだ。







まさに泥爆弾。









空から泥が降って来ると言う大惨事である。

















A「な?爆発したろ?」












この1言は、未だに忘れられない。










何が煙玉であろうか。










なんと言う大惨事。









泥だらけになり、徒労感だけが残った案件であった。











これじゃただの爆弾処理班である。
















最近、お互い忙しくて会ってないが、


なんか書いてたらバカバカしくなったので、


久しぶりにLINEしてみる事にする。