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dyurryのブログ

管理人が日々の出来事を感じたままに書いて紹介したいお得商品のみを紹介するブログです。
見るだけタダだから見てってくれると喜びます。

最初に言っておく。







この記事は宣伝では無いし、あくまで自分が使って見て、

良かったから勝手に書いている。





今日はシャンプーとトリートメントのお話。








自分は無駄に肌が弱い。


金属などもダメであるから、装飾品など付けよう物なら、

大至急かぶれる。



頭皮もそうなのだ。



適当な物を使うとひどく痒くなったりする。









そしていつも使ってる物でも、ある日、突然合わなくなったりするため、

非常に面倒極まり無いのだ。










そんな事を考えながらドラッグストアーをブラブラしていた所、

きれいなPOPに目を引かれ買ったのがこれ。








これね、ちょっと高い。




ドラッグストアーのシャンプーとしては、高い。







でもね、すげー良い。






痒みとかも無いし、何より髪の手触り感が違う。






髪の艶も出るし、髪のパサつきに悩んでいる方や抜け毛、

細毛に悩んでいる方は絶対1度試して欲しいのだ。















外観はこんな感じ。



アミノレスキュー。名前の通り、アミノ酸が入っており、

何だか体に良さそうな感じである。








自分的には毛へのケアも必要だと思うが、

何より地肌が大切であると思う。



髪の毛自体は生えてしまえば爪と同様、ケアは難しいのだ。



爪なども生えた部分はネイルやジェルで補強したり、装飾したりなどの、
2次的ケアも大切だが、ハンドマッサージで血流を良くしたり、
ハンドクリームで乾燥を防ぐ方が将来的に改善する気がする。





髪も大雑把に言うと同じなので、生えてしまった部分より、

地肌のケアが大切だと思う。






その最たる物が毎日の様にする、シャンプーやトリートメント、
さらには洗う時のシャンプー方法だったり、
すすぎ方だったりするのだ。





特にシャンプー剤を付ける前の、すすぎが大切である。






ここを疎かにすると、シャンプーが全体になじまなかったり、

きちんと洗い流せないなどのトラブルに繋がる。






シャンプー自体は、そんなにゴシゴシする必要はない。




女子は特に乾燥しがちなので、泡で揉む位の気持ちで良い人が多い様に思う。





そこの観点からも、このアミノレスキューは良い。




泡立ちが良いために、従来のノンシリコンよりも使う量が少ないために、

すすぎも楽なのだ。






ボトルのデザインとしては若干、おしゃれ感は劣る感じがするが、

中身で勝負である。






人間と同じなのだ。







見た目よりも中身。






そう!

そこのイケメン大好きなあなたから、

美女が大好きなオタク男子まで、外見じゃなく、中身で勝負出来るよう、

日々の精進が大切だと、アミノレスキューには教えられた気がするだろう










ありがとう・いつも心に・アミノ酸。











素晴らしい句が出来た所で今日のblogの、

締めとさせて頂きます。




今回は友人のリブログ。






友人のblogを楽しく読んでいた所

ネズミ取りに引っ掛かる

と言う快挙を成し遂げていたw







なんとも、持っている方は違う。




通常、ネズミ取りに掛かるなどと言う事は人生の中でも、

なかなか経験出来ないのである。






しかも沖縄でだ。






なんとも浮かれ気分でロックンロールな時に、

水を差される出来事であっただろう。








すごいその場面見たかった!!!








なぜ、そこをblogにアップしなかったのかが、悔やまれる。










沖縄の透き通る海とベタベタのデニム。


最高のシャッターチャンスだったのにw












自分が一緒だったら速攻で写真を撮る。







連写する!!!!!










なんとも、もったいないと思いながら読んでいた。














でも、相変わらず、文章も面白いし、

リブログ先の、まぁみさんのネイルも素晴らしい。











関西ナンバー1の腕は相変わらずであった。












話は変わるが最近、【ロバパン】にハマっている。






コンビニなどには、あまりラインナップがない為に、

わざわざスーパーへ足を運ぶと言うマメな行動に出ているのだ。







今日も【ふんわりもちもちパンケーキ】なる商品を買ってきた。








これがまた旨いのだ。









パンケーキ自体は割りと普通。



しかし、中のハチミツとバターの割合が秀逸なのである。



なんとも文字に起こせないのが歯がゆい所ではあるのだが、

100円程度なのでスーパーへ足を運んだ際には1度試して頂きたい。









ただ、いつもの事なのだが、1度気に入ると毎日買ってしまう。








そして飽きるのだ。







一時期もミスドにハマり3か月ほど毎日の様にフレンチクルーラーを食べ続け、飽きた。









そして魔のポンデリング抹茶味に手を染め、それも飽きた。







いくら美味しい物でも、食べ続けると飽きるのだ。








人生でもそうかも知れない。





キツい日常があればこそ、旅行などの楽しいイベントも楽しいのだ。

綺麗な風景も毎日見ていると日常になってしまう。







そう思うと、今現在blogを書いて肩がいてえなどと思っているのも、

いつかの楽しい時への布石だと、前向きに考えられる訳がない。






痛いものは痛い。







だれか肩凝りの良い解消方法を教えて頂きたい。
enter】





スペースキーと並び、PC界の英雄と知られる、

あのキーである。









改行、決定などの役割を担い、機種によっては変換まで、

引き受けてしまう何とも有りがたいキーである。










最近、何が面白くないのか、

enterキーが引っ掛かるのだ。







ちょっと何言ってるか・・・。と思う方もいると思うので、

補足しておくと、機嫌が悪いとき、



【かっっつっつっつつっつ】とかなるのだ。




どういう仕組みなのか分からないがデリートキーを、

押すまで延々と【っっ】が続くハメになる。









このenterキーと付き合いだして2年。






先週、そろそろ買い換えようかな?などと、

家電屋さんを物色したのがバレたであろうか?















このenterキーの反乱の為にblogを書くペースが落ちて、

非常に困っているのだ。






他にも仕事の作業中に、

このenter連続攻撃を受けると気持ち的に萎える。












話は変わるが、萎えると言えば、先日カタラーナを食べたのだが、

非常に残念な結果であった。









確かにまだ、カタラーナは3回しか食べた事がない。

そのため初心者中の初心者と言っても過言では無い。










言わば経験値も少ないのも原因であろうし、

1番最初と2回目に食べた所は同じであった為に、

カタラーナとは、こういう味だと脳が覚えていたのかも知れない。













最初のカタラーナは美味しかった。


かなりのレベルであったのだろう。







「これはプリンは全滅するかも知れない。」








そんな予感すら感じさせるモチベーションであった。







甘すぎず、プリンを濃厚にし、凍ってる訳では無いのだが、

しっとりとした冷たい食間。






まさに晴天の霹靂だったのだ。









それが、先日食べた物は、事もあろうにガチガチだったのだ。


そんじょそこらのガチガチと同じと思ってもらっては困る。









「1分置いてから、お食べ下さい。」

店員さんの言葉通りに1分待ってみた。










そろそろ食べ頃かなとスプーンをさした所、

なんと、ささらない。








ちょっと力を入れてみたが、全く刺さらないのだ。


レベルとしては【あずきバー】のレベルで固い。













カタラーナとしてあってはならない事態に戸惑ったが、

「きっと、もう少し置けば柔らかくなるだろう。」

「きっと冷凍庫に入れすぎて固くなったのであろう。」

「この店、きっとカタラーナあんまりでないのかな?」



などと甘いスゥイートな考えでいたのだ。










一緒に行った面々が次々と食べ終わる中、

そのカタラーナは最後までスプーンが刺さらなかった。








こう書くと、大袈裟に思われるかも知れないのだが、

本当に刺さらなかったのだ。









ありえるだろうか?








この世に20分置いても刺さらない、

または溶けないなどと、考えられない。








本当に納得出来なかった。








追加でプリンを頼もうかとも考えたのだが、

周囲が食べ終わって行く中、

カタラーナにスプーンが刺さらなくて、

新たにプリンを注文した男としての汚名を恐れ頼めなかった。








目の前にニンジンをぶら下げた馬の気持ちが、良く分かった。








あえて、どこの店かは書かないし、

カタラーナの認識の違いかも知れないが、

カタラーナはアイスまで固く無いから良いのだ。




そして、適度に焦がしたカラメルと甘すぎない本体が良いのだ。









カタラーナを売っている、

全国の業者さん!!







固すぎず、おいしいカタラーナを作って頂く事を、

切に願って、この記事のまとめとする。







せめてスプーンは刺さる様にしてくださいえーん


















宮崎県について、いろいろ情報収集していた所、

気になる記事を見かけた。








世間でも何かと話題になっている、

TPPである。










賛否両論あるなか、持論を書きたいと思う。

















この記事がソースなのだが、


「攻めの農業が出来ない農家」

の事も考えて欲しいとの意見がでてるそうなのだ。














自分的にはTPPは賛成派なのだ。










今まで、関税と言う壁に阻まれて、

素晴らしい技術と信頼、伝統で育まれて来た日本の農業を

世界に出す良い機会だと思うからだ。









確かに、世代的に対応しきれない農家さんもいるだろうと思う。






そこを、フォローだけ出来れば宮崎ブランドが、

世界の宮崎になると思う。









具体的には、この記事にあるような山あいの農家さんなどには、

ネットで即座に対応できる様に今からシステムを構築しておく。










高齢者でも慣れたら結構、スマホなども使えるのだ。








大切なのは拒絶反応が出ない様に柔らかく教えてあげ、

役所などに電話サポートなどを置いてあげると良いと思う。










そして今からすぐ、ネットに馴染める様にした方が良い。










例えば農家さんならば、必要な物をipadなどで、

注文できる様にして、ipadなどを使う生活に馴染ませるのだ。












そこから、規格外の野菜などはネットで売る様に、

お試しでやってみたり、英語や中国語などのページも、

用意してあげるなどのフォローも必要だと思う。












それも不可能であるならば、行政などに相談し、

合同会社などを設立し、そこで各農家さんを取りまとめる。








そして合同会社が海外などに販売したら良いのだ。










自信を持って欲しいのは、良いものを作ってると言うこと。









分かりやすく書くと、素晴らしい商品はあるのだ。


あとは販売ルートだけ構築出来れば、

問題無いのである。










自分も色々、食べたり、飲んだりして来たが、

海外産に負けてるものなんて、無いと思う。








日本人だって実際、日本産が美味しいのは知っている。








もちろん値段を重視する人も多いだろう。

TPPが成立したら、海外産の安い米や野菜、肉などを、

好んで買う人も増えると思う。








でも、日本産を買う日本人だって、

たくさんいる事も考えて欲しい。






恐らくだが、割合的に今の4割程度の日本人は、

日本の物を買う。






残りの離れた6割りは輸出で補えば良いのだ。







先に入金を要求しても、こっちが日本である限り、

断る外人は少ないと思う。








そこが信頼を大切にしてきた日本の強みであるし、

先に入金するのが日本の農家共通のルールだと、

はっきり先方に伝えると良いと思う。







中国やアジアの富裕層なんかは日本産をみんな買うと思う。






中国だけで考えても、人工の10%が富裕層だと考えても、

1億人以上。





現在の日本人全体と同じ数が新規の顧客として、

見込めると思ったらTPP万歳ではないだろうか?








その為にも、全国の農家さんの先駆けとして、

宮崎から世界に発信していって欲しいと強く感じる。











そして、先程の画像を、もう1度載せておく。

じつはこれ、自分のスクショである。





















前にロボットがAmazonで買えるとの、

記事を書いてから、

Amazonがロボットを強烈にアピール

してくるw













Amazonで買う金額じゃねーだろw

































ドラゴンクエストのスマホゲーにハマっている。











なんかモンスターを仲間にして、

合成して、より強い魔物にしていくと言う、

厨二がたっぷりなコンテンツなのだ。








しかし、このコンテンツ。






メタルカーニバルと言うイベントを活用しなければ、

レベルが上がらない。













いや。



上げようと思えば時間と根性で上げれるのだが、

こちとら、そんな高尚な物はアイテムは持ち合わせて無い。










しかもメタルカーニバルでメタルキングを捕まえると、

ランクC程度の魔物なら、一気にレベルがマックスになる。














この魔力に取りつかれたら、

真面目にレベル上げなんてバカバカしくてやってられない。















ところが!だ。



このメタルの洞窟、仲間モンスターのレベルが、

平均52とかでも平気で全滅するのだ。








そして全滅すると、僧侶を呼んで復活するか、

諦めるかの2択を迫られる。







復活させるなら100ジェムと言う、

ゲーム内の通貨を要求されるのだ。








そもそも、このメタルのダンジョンに入場するにも、

ログインボーナスなどで手に入る鍵が無いと入れない。






貴重な鍵を使用して、やっと入場して全滅したら、

捕まえたメタルスライムも放棄しなければならないのだ。









なんと言う、良くできたシステムである。








復活に要するジェムは120ジェムで100円。










要するに1回復活させるのに80円ほど掛かる計算なのだ。












これは儲かる。





各社が凌ぎを削ってアプリゲームを開発する理由が分かった。









問題は500円程かけて復活させモンスターを、

いろいろ合成してみたが、

いつのまにか持っていた役立たずのSランクのスライム1枚と、

Aクラスのモヒカンの虎みたいなの1枚しか手に入らないと言う、

クズっぷり。








なんかもっとカッコ良いのが手に入ったなら、

500円の価値もあるって物だが、

すげー微妙










ポケモンの時も思っていたのだが、

自分はゲームの才能が無いのでは?








他の人のを見ると竜のスゲーやつとか、

目玉が3つ位ある、緑色のボスモンスターっぽいにとか、

羨ましい限りである。










ポケモンやれば芋虫ばかりが大集合し、

ドラクエやれば、素早さを上げる呪文を唱え続ける

スライムが幅を効かせる。









このスライムに1言、言っておきたい。











「おめー、ピオリムばっかり使ってるけど、そんなに素早さいらねーだろ?」














作戦も【みんながんばれ】にしてるよな?

意味わかってる?














みんながんばれ】っつーのは、

誰も死なない様に、自分で考えて仲間同士、

助け合って戦えってこと。











なのに、おめーは隣にいる、ショボいドラゴンが、

死にか掛かってるのに【ピオリム】。









なんつーかなー。


なんかドラゴンに恨みでもあんのかな?









学生時代に気に入らなかったとかは今、かんけーねーぞ?












ドラゴン「いてえ!HPやべえじゃん。ちょっとベホイミもらえない?」










スライム「えー。おまえ昔から嫌いなんだよなー。」








ドラゴン「いやいや!仕事だろーが!!」








スライム「ピオリム」







ドラゴンの素早さが上がった。






ドラゴン「いやいや!HPやべーよ!」







スライム「ピオリム。」









ドラゴン「ちょw素早さ!!」









スライム「ニヤリ」









ドラゴン「ぎゃあああああああああああ」


ドラゴンは、力尽きた。











ちょw


ドラゴン死んだwww












旅の僧侶「生き返らせるなら100ジェム。」












ふざけんな。