自分も、ほとんどメールは使わなくなってしまった。
ただLINEを使う上で避けて通れないのが、
既読スルー問題。
そもそもLINEの終わり方って難しい。
女子などは、自分より困ってる事と思う。
そこで、こんな記事を見つけた。
LINEで既読つけない機内モード
LINEには既読という、メッセージを読んだかどうかを相手に知らせる機能があります。便利な反面、読んだことがバレバレ…。返信を無視するのが難しくなってしまって困ります。
LINEで既読をつけないでメッセージを読むなら「機内モード」にすればOKです。電波を発信しないので、相手に既読の通知は届きません。メッセージを読んでLINEを終了させても、既読にはならないのです。
iPhoneにもAndroidにもある機内モードは、飛行機内で電波を発信しない状態でスマートフォンを使うためのモード。電話回線の電波を発信しないだけでなく、Wi-Fiなどの電波も発信しません。
LINEを完全終了させてから解除
つまり機内モードなら、LINEアプリが既読の情報を送ろうとしても、スマートフォンから電波を発信しないため通知されないのです。このため、アプリ起動中に機内モードを解除した瞬間、既読の通知が届いてしまいます。
注意しなければならないのが、バックグランドでLINEが起動しているとき。ホームボタンを押したりしてLINEを閉じていても、バックグランドで起動していると、機内モードを解除した瞬間に通知が届いてしまいます。
機内モードを解除するときは、LINEアプリを完全に終了させてから。そうすれば、次にLINEを立ち上げるときまで、既読の通知は届きません。iPhoneならホームボタンを二度押しして、LINEのプレビュー画面を上にスライドさせれば終了させることができます。この使い方は『ラジオライフ』2015年2月号に掲載されていたものです。
そうなのだ。
読んだ以上、返信しないと悪い気がする。
「そんなの気にしなさそう。」などと心ない中傷を受けたりするが、
実はかなりの小心者である。
アメブロも毎日、アクセス数に、一喜一憂してるし、
コメントなど付いていると小躍りするレベルなのだ。
そしてLINEの既読をつけずに読めるなどと言う、
男らしさの欠片も無い行為を試してみた。
その感想とは?
めんどくせえ。
いちいち機内モードにするなんて、
やってられない。
それならいっその事、冒頭しか読まずにスルーした方がマシである。
「既読スルーってどうよ?」
鈴⚫「結構やるので何とも・・・。」

そうなのだ。
こやつは普通にスルーがある。
だから楽なんだがなー。
「君はあれかね?失礼かな?とか思わないのかね?」
鈴⚫「だって夜中にバナナ食いてえ。とかですよ?」
「ふと寝る前に食いたくなって・・・。」
鈴⚫「今度からLINEいらないんで、取りに来てください。」
「おめーん家行ったらあるのか?」
鈴⚫「ある訳ないでしょーよ?自分、バナナ嫌いッス。」
「あんなに美味しいのに・・。」
鈴⚫「先輩にも付いてるじゃナイデスカー。モンキーバナナが。」

「フィリピン産より立派なのがな!」
鈴⚫「ケッ!見栄っ張りがっ!!」
「既読スルーします。」
鈴⚫「ハロウィンどうするんですかー。暇なんでどっか行きましょう よー。」
「あ!ハロウィンはバナナの美味しい店行くんで。」
鈴⚫「お前の血は何色だああああああああ!!」

「愚か者が!貴様に食わせるバナナなど無え!」
鈴⚫「じゃあ寒いんで鍋って事で。」
「おいおい。まだ寒くないだろ?ブラザー?」
鈴⚫「意見スルーします。」
結局、トマトなべが食いたいので食いに行くのだが、
皆さんはトマト鍋、食べた経験あるだろうか?
自分的には暖かいトマトなど、
絶対ナシな感じだったのだが、食べてみるとかなり美味かった。
最近では定期的に食べたくなる定番のメニューになっている。
先日などトマトベースの鍋に、
ロールキャベツが入っていて非常に美味しかった。
そろそろハロウィン。
既読スルーはせずに、
鍋パーティなど、どうであろうか?


















