
はい、タイトルの頭の数字は昨日のトイレ回数です。
少ないですが、おなかが張ってあんまし出ない日なので。
さて、今日はこっちら!!
パンダさんのレシピ、早速作ってもらいましたヨっ!

これ、和風ドレ、ゴマドレ、マヨ、いずれも美味しかったです~♪
パンダさん、どうもでした!
さて、ガンになって止めたもの。
それがタバコ
です。一度ガンを患い、今後喫煙がわずかでも悪影響の可能性があるのなら、
タバコを生涯止めることに、なんの躊躇も未練も今はありません、実は。
ホントかよ~って?
だって、ガンの痛み
、検査の苦しさ
、副作用の辛さ
、何よりリハビリの地獄
、もう二度と味わいたくないですもん。1mmも吸いたくないですよ、今。
もう世界中が禁煙の流れ
ですから、タバコもなくなったほうがいいとも思います。
迷惑をかけずに吸えなくなりましたから。
私が海外に何度か行った頃は、まだ欧米もアジアも南米も
喫煙者が多くて。
タバコは世界最高の「コミュニケーションツール」でした。
だって、相手の名前も素性も一つもわからないのに
タバコ1本で誰とでも友達になれましたもん。
ヨーロッパの若者は(15年も前の話ですよ?)紙巻きを
吸う奴が多くて、葉っぱはあるけど紙持ってない時に、
私が一人で歩いてると、「紙持ってるか?」って近づいて来るんですよ。
最初は紙巻きタバコの存在を知らなくて、
「紙?もちろん持ってるよ~♪」とニコニコ手帳を出したら、
外人さん特有のヤレヤレ顔をされて、
首を横に振られながら立ち去られたこともありました。
ヤレヤレ。
それから専用の紙を買って、街の若者に声かけて、
巻いてもらって1本を2人で吸ったり。
ブラジルの朝市では、英語も通じないし、ポルトガル語も
わからないし....でも、タバコの箱を胸ポッケに
入れてるおじさんに近づいて、
「ヘーイ♪」と自分のキャビンの箱を指して

、「ヘーイ♪」と今度は相手のタバコを指せば、
次の瞬間にはお互いのタバコを交換して一服したり。
さらばタバコ!
さて、将来世界をまたにかけた時(いつだコラ
)のために、タバコに替わるコミュニケーションツールを
考えなきゃいかんですね!
あと、残ってる武器は、ニヤニヤ顔と妄想癖だけか...
それで声かけたら、完全に刺されるな......
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タバコよ、さらば!ってことで!
パソコンでぽちっと押してネ!→