ふと思い出した
橋本さんもいなくなり次の世代のカリスマ的存在のレスラーが現れる事を
願って止まない感があります。
若い頃はよく大阪府立体育館に一人でプロレスを見にいきました。
初めて府立体育館に行った時、車で行ったのですが周辺のコインパーキングが満車だった為うろうろしていると、なんと、府立体育館の地下駐車場が入れるではないか!
早速、地下の駐車場に車を止め本館に。
なぜか警備のおじさんが自分にお辞儀をするのでおかしいなと思いながら
中へ入っていきました。
中では関係者達が忙しいそうに動き回り開場前の慌しさが伝わってきました。
ん?
????
なぜ、開場前に中にいてるんだろう?
外を見れば、まだかと多くのプロレスファンが蛇のように並んでいるではないか。ポケットに入ってるチケットはどうしたらいいの?
?????
ひょっとして、地下の警備員は自分のことを関係者と間違ったのか?
ラッキー!
そうとわかれば関係者しか入れないところもOK
エレベーターで上に上がると控え室があり覗こうかとおもったがばれてつまみ出されては情けないのでエレベーターで上ったり下ったり。
すると、金本さんや大谷さんが乗ってきたので握手をしてもらいました。
話しを戻そう。
昔、ミナミのキャバクラを手伝っている時、大阪府立体育館でノアの試合があった日のことですが、メトロThe21というホテルにノアの選手が宿泊していて秋山さんや他の選手と握手して少しだけお話しをした覚えがあります。
しかも、夜、ベイダーやスコーピオンが歩いてたので英語を話せる女性を連れて話しかけると気持ち良く承諾してくれお見せに遊びにきてくれました。
しかも次の日も。
まだまだ思い出があるが書ききれないです。
週末は気が緩みます。
ほんわかした気分で仕事してます。
頭の中は、明日何しようか? と考えながらにやにやしながらで
子供の時の遠足前日のようです。
明日は、ネットで見つけて注文した車のバックモニターを取り付けようかとおもってます。
ただ、用事があって少しだけ会社でお仕事です。
愛車のことなんですが、「エルグランド」という車なんですが、燃費が3~4キロと
大変悪くビックリ! 前に乗っていたアストロとおなじやないかー。
そうそう、土曜日の夜から松山にも行きます。
新型インフルエンザ
ちょっと過剰反応では?と思うくらいどこに行ってもみんなマスクをしっかり付けている。
お店の店員の着用率は100%に近いと思うくらいマスクを付けていますね。
数年前、SARD?サーズだったかのウイルスが中国を発生源に大爆発したが
中国当局のウイルス兵器開発で何かの原因で開発中のウイルスが人に感染し、
中国内に蔓延したのでは?とも囁かれていました。
今回も?
それは無いでしょう。。。。。
マスメディアが過剰に反応し、大げさに報道するのは不安を煽るだけで対策にはマイナス要素が多い。
一応、手洗いとうがいをしているが、考えてみると10数年、風邪にはかかっていない。
運がいいのか体が丈夫なのかどちらなんでしょう???
石切神社行って来ました。
【石切神社】
大阪府東大阪市東石切町1丁目1-1
当社は、我が大和民族が皇祖と仰ぎ奉る天照大神の御孫にあたられる瓊々杵尊の御兄、饒速日尊(ニギハヤヒノミコト)とその御子、可美真手命(ウマシマデノミコト)の二柱をお祀りしています。
御祭神は日本国の発祥にあたる大和建国に御功績がありました。尊は神武天皇の御東遷に先立ち、天照大神から十種の神宝をさずかり、大和建国の任務を受けて天磐船に乗り、哮ヶ峰(現在の生駒山)に天降りになりました。そのころ、大和地方にはすでに勢力を拡大している先住の人々がおりました。尊はその一族の家長である長髄彦の妹、登美夜毘売(三炊屋媛)と結婚され、可美真手命がお生まれになりました。その後年月を経て神武天皇の東遷に際し、尊と神武天皇はお互いに御所持の天羽々矢を示し合い、共に天照大神の子孫であることがわかり、尊は長髄彦に帰服をお諭しになり、ここに大和建国は成功しました。神武天皇はその功績を称え「素より饒速日尊は天より降れる者なるを聞けり而るに今果して殊功を樹てたり」と、劔をお授けになりました。饒速日尊という御神名は「徳が高く広く活発で勇猛であらせられた」という意義をもつ御尊名です。
また、可美真手命は、大和地方の治政に尽力されたのはもちろん、物部一族を率いて神武天皇の親衛を勤められ、十種の神宝によるまじないの神法で多くの人々を救いました。可美真手命とは「ご立派な御徳を有されたお方」という意味です。
土曜日ですが天候が悪い為、人はまばらで快適に参拝できました。
たしか数年前に行ったときは白い馬がいてたような記憶があるのですが
わかりませんでした。
ぶらっと参道を歩くと、手焼せんべいやらお漬物・おみやげを販売するお店が並び
気分転換にもってこいの場所です。
手作りの「七味」を買い自宅まで戻ってきました。
普段、仕事に追われ息の詰まる毎日の生活の中で、気が落ち着く場所を
探して行き着いたのが石切神社でした。


