不思議なもので。

眼福君との日々の終わりを感じて

何が1番悲しいのかって言われたら


なんか、夏の終わり的な

きっとそんなキラキラの終わりが

寂しいだけで


好きとかそーゆー気持ちの終わりより

お祭りが終わった寂しさなんだよね




森山直太朗の夏の終わりを

聴きたくなったよーな


そんな感じ笑


私、

若さとか学生生活とか、

自由な身として

そう言うものに執着してんだなって


なんかそう思った。



もちろん眼福君は素敵だよ。

去年ボス女子の私への攻撃の時も、

全然動じず私を守ってくれてたし



普通に好みのタイプだし



だけどなんかこれは

恋とかじゃなくて


なんだろう?




若かりし日を懐かしむ気持ちなのか

若さへの執着なのか…何なのか…



ってところ










白髪染いらず





すごい量