なんだかな
福岡にお泊りしたわけでもないのに
すごく尊敬していた方が逝ってしまわれたよ
私が生きていくだろうこの先20年くらいは
あなたにいてほしかったよ、この日本に
何かできたんだろうか自分にも
そんなことを考えた1日
その方が憂うことなき日本であることをご冥福とともに祈る
お誕生日おめでとうございます
彼の君彼の君、お元気ですか?
大阪も東京も、そして人口少なきわが町にも
ウィルスがまたやってきて注意注意の昨今ですが
今日も今日とて彼の君のご健康と幸せを祈っておりますよ
絵馬にもちゃんと1番に「彼の君のお芝居が観れますように」と書いておきました(←おい)
叶うまで…というか、叶ってもそう書いていこうと思います
今日も彼の君がたくさんたくさん笑っていますように
彼の君の夢を見ましたよ
とても緑の美しい場所で
当方現在めっちゃ緑の中で暮らしているというのに
それでも見とれるくらい静かな、とても美しい緑
ふと周りを見ると、どうやら食事の席で
私の前にはなぜか松山ケン〇〇さん、隣には鎌倉の友だよ、久しぶり
その友の前には彼の君ですよ
とりあえず心臓には良い位置でいらっしゃる
まあでもそんな心臓に良い場所は数分で十分なので
そそくさと彼の君の前に移動してご挨拶
ここ数年間なぜお芝居ができなかったのかをご説明いただき
形は違うけれどもまた活動を始めましたとのご報告もいただき
そのご報告を受ける時に見せていただいた冊子の住所にファンレターを送ることはできるかを聞き(笑)
どうやらそこは違うけれども、彼の君より
「よくお手紙をいただいた3人のファンの方にはお知らせしたいと思っている」と言われ
私の住所が変わっていることをお伝えし
やはり奥様や子供はいますの報告には彼の君がお幸せそうなの で良き良きと思い
私の勢いに静かに困っていらっしゃる姿もいつもの彼の君で
目覚めた瞬間、やっぱり夢か…とは思いましたが
それでも本当に本当に幸せだったので、夢で良いのでまたの訪れをお待ち申し上げております
朝からこんなに幸せをくださった彼の君の1日がやはり幸せに満ちあふれていますように