人狼
前に林様の舞台のイベントで見たよーな、くらいの印象だったんですが
これ、私には無理なゲームだなー
彼の君は狩人でしたが、そっこーやられてました
てか、Rooter弱すぎ(爆)
ほぼ林様の独壇場でした、DVD楽しみです
これ、私には無理なゲームだなー
彼の君は狩人でしたが、そっこーやられてました
てか、Rooter弱すぎ(爆)
ほぼ林様の独壇場でした、DVD楽しみです
さて、東京公演終わってみると(日替わりネタバレ注意)
四郎さんは加藤さんで良かったんだと思います
初日から2日目にかけては「おいていかれた子」のイメージだったんですが
その後、1日イメージは「ダミアン」「アスタロト公爵」に変わった
とっても悪魔的だった
人の命ってもてあそぶものでしょう?的な
友達とも話したけど、途中ちょっとカミサマを彷彿とさせる四郎さんにもなっておりましたよ
で、その後、最終的には
島原の3万7千の民の「魔」の部分を一気に引き受けてしまった神の子に見えた
だからともがらは皆、天国の門をくぐれたのだと
身体の中にある「魔」は、日々増幅し、荒れ狂い、本当の自分はどこかに行ってしまいそうで
なのだけれども、彼は逃げることもできなかったのだ、天国はもちろん地獄へも
だから今、僕は行くよ、インフェルノへ
四郎様は少しは楽になれたんだろうか、解き放たれて
そこがたとえ地獄であろうとも
さて、2日目以降「魔界転生」も大事に言うようになってます(まだ細いとは思うけど)
天を見るように言うんですけれども
あれは「転生」の時点で顔正面じゃダメなんですかね
モリエールは客席、わりと下にあるので、見上げる上に、彼の君も上を見る
うーーーーーーん、「転生」は正面で妖しく笑う…が好みかもです
その後、上見てもいいからさー(譲歩)
殿のラストの「魔界転生」は、「南無阿弥陀仏」と同義語である…と勝手に思ってみているが
まだこちらもちょっと弱い気がいたします
楽も、前のユニットではほぼファン感謝祭になってましたが
今回は遊び少なめできっちり作ってました
そこ良い、とても良いです
以前は楽だけ観ると、どんな話かさっぱりわからん…てなことになっていたので
一応日替わりはあります
まずはふっきーさまの(ついにさま呼び)…途中から「○○に出会った時の倒し方講座」(爆)
初日は「一句」だったんですが「旅の空、ああ旅の空、旅…」でさえぎられていた
あとは順番は不同ですが「月の輪熊」「人狼」「サメ」「金獅子」「ヤマタノオロチ」「龍」を倒していったと思います
個人的には心優しい端っこのオロチが好きでした(爆)
フカヒレになった彼女の名前は「よしこちゃん?」(←どうでもいい情報)
松木武蔵の「内臓当てクイズ」
どう見てもまるっこいのに「十二指腸」とか言う武蔵かわいい(しかもあんみつ好き)
最高に笑ったのは「タン」(←それは内臓か?)
モリゾウも良かったし
楽に「これは荒木が得意だ」と突然ふって後輩を千尋の谷に突き落とすライオンパパ武蔵もなかなか(爆)
結構ツボに入ってましたが、とりあえず目線は四郎様にそそいで見ていた
東京楽までよく耐え抜きました
彼の君はほんにできる子 (^^)v
初日から2日目にかけては「おいていかれた子」のイメージだったんですが
その後、1日イメージは「ダミアン」「アスタロト公爵」に変わった
とっても悪魔的だった
人の命ってもてあそぶものでしょう?的な
友達とも話したけど、途中ちょっとカミサマを彷彿とさせる四郎さんにもなっておりましたよ
で、その後、最終的には
島原の3万7千の民の「魔」の部分を一気に引き受けてしまった神の子に見えた
だからともがらは皆、天国の門をくぐれたのだと
身体の中にある「魔」は、日々増幅し、荒れ狂い、本当の自分はどこかに行ってしまいそうで
なのだけれども、彼は逃げることもできなかったのだ、天国はもちろん地獄へも
だから今、僕は行くよ、インフェルノへ
四郎様は少しは楽になれたんだろうか、解き放たれて
そこがたとえ地獄であろうとも
さて、2日目以降「魔界転生」も大事に言うようになってます(まだ細いとは思うけど)
天を見るように言うんですけれども
あれは「転生」の時点で顔正面じゃダメなんですかね
モリエールは客席、わりと下にあるので、見上げる上に、彼の君も上を見る
うーーーーーーん、「転生」は正面で妖しく笑う…が好みかもです
その後、上見てもいいからさー(譲歩)
殿のラストの「魔界転生」は、「南無阿弥陀仏」と同義語である…と勝手に思ってみているが
まだこちらもちょっと弱い気がいたします
楽も、前のユニットではほぼファン感謝祭になってましたが
今回は遊び少なめできっちり作ってました
そこ良い、とても良いです
以前は楽だけ観ると、どんな話かさっぱりわからん…てなことになっていたので
一応日替わりはあります
まずはふっきーさまの(ついにさま呼び)…途中から「○○に出会った時の倒し方講座」(爆)
初日は「一句」だったんですが「旅の空、ああ旅の空、旅…」でさえぎられていた
あとは順番は不同ですが「月の輪熊」「人狼」「サメ」「金獅子」「ヤマタノオロチ」「龍」を倒していったと思います
個人的には心優しい端っこのオロチが好きでした(爆)
フカヒレになった彼女の名前は「よしこちゃん?」(←どうでもいい情報)
松木武蔵の「内臓当てクイズ」
どう見てもまるっこいのに「十二指腸」とか言う武蔵かわいい(しかもあんみつ好き)
最高に笑ったのは「タン」(←それは内臓か?)
モリゾウも良かったし
楽に「これは荒木が得意だ」と突然ふって後輩を千尋の谷に突き落とすライオンパパ武蔵もなかなか(爆)
結構ツボに入ってましたが、とりあえず目線は四郎様にそそいで見ていた
東京楽までよく耐え抜きました
彼の君はほんにできる子 (^^)v
さて、今回のMVPは
絶対ふっきーさんだと思う
えーーーっと舞台の上でも、物販でも
…本当に本当に申し訳ないと思います、ふっきーさんファンの皆さん
お目当てが引けないという術がかかっているんです、そのくじ写真
Rooterファンの所には客演さんが、客演さんファンの所にはRooterのおっさ………ごほっ、メンバーが
どうかどうか、これはもう声かけたもん勝ちなので
これはRooterファンだ!!!!と思う人を見かけたらぜひぜひ声をかけてみてください
東京でも引いた途端に旅立って行くとても良い仕事をする客演さんでした
きっと私以外にも「林様5枚と、ふっきーさん5枚出せば、Rooterの○○さんが10枚やってくる」(←Rooterファンもお目当てだけは引けないので)
そう念じながら引いてた人はいる!!!!!
あ、でも「引き取り手がなければ、うちにいてもいいのよ」とも思った、実に見事な客演さんでした
なんとはなしに、「ファミリア」の御之寺さんに通じるものがあるような気がしましたよ(危険危険)
柳生の谷に捨てられてた子
十兵衛と共に育ちながら前に出るのは許されなかった子
もちろん十兵衛先生を心から敬愛し
十兵衛からも友として信頼されている彼なんだけれど
正しく生きるしかなかった子のような気がしました
あのように飄々と生きてみたいと思っても、それが許される子じゃなかった
……いやもうむしろ、左十郎で1本芝居を作ってしまえ、とか思いました(ぼそっとな)
で、もう1人の大物客演、林様
そして飯泉くん
この2人にはベストカップル賞をさしあげたい(爆)
なんたる良いコンビ
この芝居に咲いた2輪の可憐なお花ちゃん状態でしたよね
心のオアシスだったよ、キュッて!!!
頼宣様に天下取らせてあげたかったわー!
どんな世になるかはわからんけど(大爆)
とりあえずこの2人が出てくると舞台が華やかになる…それとても大事
さて…上記3人がわたくしが外部の演出家であった場合、一度は使ってみたいと思われる方々(え?)
だって四郎さんが出てないシーン、この3人が出るとそっち観てたもん
いや、正直他の人だって悪くはない
おもしろい芝居なんです、ほんとうに
ただ使ってみたいと思ったのが3人だった
今回のくじ写真も
大量にひいていたのは藤原さん、林様のファンであったような気がします
客演頼みになっていくのか、それでいいのかRooter
本当に本当におもしろいとは思うんだけど、やっぱり課題は残ると思います
上記3人以外で言うと、一印坊の伊藤友紘さんが非常に愛らしかった、けなげだし
松木兄貴もさすがに初日からの安定感で、最後まで崩れることがなかったですね
ラストも負けそうにないんだけれどもなぁ、そこんとこが不満です
どっからどう見ても、十兵衛に負ける要素が見当たらない
気迫的にも、動きにしても
武蔵が急に弱くなって、急に負けちゃった感がありました
そういえば兄貴、物販にも出てきてくださっていて、きっちり自分を引いてくださいました
しかもめっちゃかっこいい兄貴でした
どっかのゴッドハンド(お目当てさんだけを出さないという四郎さん)とは大違いでしたよ(爆)
…と、ここまでが私が気になるタイプのお芝居をする方々で
なおかつ初日からずっと安定感をキープし続けた方々でした
えーーーっと舞台の上でも、物販でも
…本当に本当に申し訳ないと思います、ふっきーさんファンの皆さん
お目当てが引けないという術がかかっているんです、そのくじ写真
Rooterファンの所には客演さんが、客演さんファンの所にはRooterのおっさ………ごほっ、メンバーが
どうかどうか、これはもう声かけたもん勝ちなので
これはRooterファンだ!!!!と思う人を見かけたらぜひぜひ声をかけてみてください
東京でも引いた途端に旅立って行くとても良い仕事をする客演さんでした
きっと私以外にも「林様5枚と、ふっきーさん5枚出せば、Rooterの○○さんが10枚やってくる」(←Rooterファンもお目当てだけは引けないので)
そう念じながら引いてた人はいる!!!!!
あ、でも「引き取り手がなければ、うちにいてもいいのよ」とも思った、実に見事な客演さんでした
なんとはなしに、「ファミリア」の御之寺さんに通じるものがあるような気がしましたよ(危険危険)
柳生の谷に捨てられてた子
十兵衛と共に育ちながら前に出るのは許されなかった子
もちろん十兵衛先生を心から敬愛し
十兵衛からも友として信頼されている彼なんだけれど
正しく生きるしかなかった子のような気がしました
あのように飄々と生きてみたいと思っても、それが許される子じゃなかった
……いやもうむしろ、左十郎で1本芝居を作ってしまえ、とか思いました(ぼそっとな)
で、もう1人の大物客演、林様
そして飯泉くん
この2人にはベストカップル賞をさしあげたい(爆)
なんたる良いコンビ
この芝居に咲いた2輪の可憐なお花ちゃん状態でしたよね
心のオアシスだったよ、キュッて!!!
頼宣様に天下取らせてあげたかったわー!
どんな世になるかはわからんけど(大爆)
とりあえずこの2人が出てくると舞台が華やかになる…それとても大事
さて…上記3人がわたくしが外部の演出家であった場合、一度は使ってみたいと思われる方々(え?)
だって四郎さんが出てないシーン、この3人が出るとそっち観てたもん
いや、正直他の人だって悪くはない
おもしろい芝居なんです、ほんとうに
ただ使ってみたいと思ったのが3人だった
今回のくじ写真も
大量にひいていたのは藤原さん、林様のファンであったような気がします
客演頼みになっていくのか、それでいいのかRooter
本当に本当におもしろいとは思うんだけど、やっぱり課題は残ると思います
上記3人以外で言うと、一印坊の伊藤友紘さんが非常に愛らしかった、けなげだし
松木兄貴もさすがに初日からの安定感で、最後まで崩れることがなかったですね
ラストも負けそうにないんだけれどもなぁ、そこんとこが不満です
どっからどう見ても、十兵衛に負ける要素が見当たらない
気迫的にも、動きにしても
武蔵が急に弱くなって、急に負けちゃった感がありました
そういえば兄貴、物販にも出てきてくださっていて、きっちり自分を引いてくださいました
しかもめっちゃかっこいい兄貴でした
どっかのゴッドハンド(お目当てさんだけを出さないという四郎さん)とは大違いでしたよ(爆)
…と、ここまでが私が気になるタイプのお芝居をする方々で
なおかつ初日からずっと安定感をキープし続けた方々でした