本当は、私は寂しかった。

本当は、私は悲しかった。

本当は、私は辛かった。

本当は、私はしんどかった。











その、本音が伝えられなかったから、

正しさを掲げて、

相手を責める。









そして、その本音は、

本当は、誰に伝えたかったか。

その想いに気付いてあげるだけでいい。

出来れば、言葉にしてほしい。








本当は、私は寂しかった。

本当は、私は悲しかった。

本当は、私は辛かった。

本当は、私はしんどかった。












そうしたら、

素直に、お互いに、

ごめんね。

ありがとう。

きっと、言えるようになるから。

















必要な人へメッセージが届きますように。

幸せな今に感謝です。

心理カウンセラーそうてふです。