心屋の言葉で、
「記憶は700パーセント嘘」という言葉があります。
わたしは子供の頃
→皿のない家で育った。
使える皿がないので、
ツルツルした何かを敷いていた。
カップラーメンが主食だった。
毎日カップラーメンか
たまに、山崎パン。
そんな小学〜中学時代を過ごした。
・・・・・
と、信じて疑わなかった。
心屋を知るまで。
今朝、目眩でしばらく動けない事がありました。
おそらく一昨日に心臓マッサージをしすぎて、
肩こりの酷いバージョンで、目眩も併発した感じ。
辛い、、、、でも、自分でなんとかしなきゃ、、、
僕の記憶からは、喘息で苦しむ夜を思い出す。
いざ寝ようとすると、やってくるあいつ。
夜、誰にも迷惑をかけてはいけない。
起座呼吸で、自分独自の呼吸法を使って、
なんとか意識を失わずに朝まで耐える。
心から、助けて、、、
そんな事がフラッシュバックしました。
母親の心配性で、自分の気持ちを素直に言えない性格を、子供ながら言葉通り捉えてしまって、
愛情を受け取れてなかったんだなぁ。とね。
そんな思いをまだ持ってたんだなぁ。
心理カウンセラーそうてふです。
