中学生にとって。
フットサルは
まだ身近なスポーツとは言いにくい。
サッカー部はある。
野球部もある。
でも
フットサルをする環境はかなり少ない。
これが現実。
「やってみたい」
そう思っても
始める場所が少ない。

① フットサルはボールに触る時間が多い
フットサルは
・5人制
・コートが小さい
だから
ボールに関わる回数がかなり多い。
つまり
「ずっと試合に参加している感覚」
これがある。
② 技術だけではない
フットサルは
・判断する力
・周りを見る力
・コミュニケーション
こういう部分も必要になる。
だから
身体能力だけで決まるスポーツではない。
③ 初心者でも始めやすい
フットサルは少人数。
だから
「ボールに触れないまま終わる」
こういうことが少ない。
上手い下手よりも
まず参加すること。
ここが大事。
④ 中学生の環境はまだ少ない
今の現状は
やりたくても場所が少ない。
だからこそ必要なのは
・学校外の環境
・地域クラブ
・地域移行の受け皿
ここ。
⑤ フットサルは居場所にもなる
フットサルは
競技だけではない。
・仲間
・楽しさ
・コミュニティ
ここも価値。
まとめ
中学生にとってフットサルは
・技術を学べる
・考える力が身につく
・仲間ができる
こういう魅力がある。
そして今必要なのは
やりたい時にできる環境。
ここ。
これからもっと
中学生が気軽にフットサルできる環境が増えてほしいと思っています。
【神戸・明石で個サル・フットサル大会を探してる人へ】
・初心者OK!
・1人参加歓迎!
こちらから確認できます
神戸・明石の初心者向けフットサル|ガチ禁止で安心の個サル【神戸ライトフットサル】
伍蹴祭-FIVE KICK Festival-ホームページはこちら
