この前。たまたま

伍蹴祭 - FIVE KICK Festival - に参加している人に会った時。

言われたことがある。

「試合中の動画、撮影しなくなったの?
めっちゃ楽しみにしてたのに…」

この言葉。

かなり印象に残った。



① ここ2大会は撮影ができていなかった

実際

ここ2大会は

・進行
・対応
・運営業務

これに追われていた。

だから

試合中の動画撮影までは手が回らなかった。

結果として

表彰式だけの撮影。


② “そこまで楽しみにしてくれていた”

正直

気づけていなかった。

試合中の動画を

そこまで楽しみにしてくれている人がいたこと。

ここ。


③ 動画はただの記録じゃない

・自分のプレーを見る
・仲間と振り返る

動画には

“その日の空気”が残る。

そして「また出たい」

にも繋がる。


④ 他大会との違い

試合動画を撮影している大会はある。

でも

伍蹴祭 - FIVE KICK Festival - のように
 

編集して公開している大会はかなり少ない。

・プレー
・空気感
・盛り上がり

ここを“作品”として残す。

これが

伍蹴祭の特徴の一つ。


⑤ 動画の重要性を再認識した

今回の言葉で

改めて感じた。

動画はただのオプションではない。

伍蹴祭の魅力の一つ。

ここ。


⑥ これからについて

もちろん

運営業務も大切。

でも

・試合動画の撮影
・編集

ここも

もっと頑張りたいと思っている。

参加者が「また見たい」

そう思える動画を

これからも残していきたい。


まとめ

今回の出来事で感じたのは

動画もコミュニティの一部。

・思い出
・空気感
・繋がり

これを残せるのが映像。

だからこそ

これからも

伍蹴祭 - FIVE KICK Festival - の魅力を

動画として残していきます。

 

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