フットサルイベントを開催する。
言葉にすると簡単。
でも実際は覚悟が必要。
特に必要なのが
運営責任者になる勇気。

① まず金銭的リスクを背負う
大会でも個サルでも
・コート代
・備品
・景品
これは
人が集まる前に確定する。
つまり
赤字の可能性を抱えた状態で動く。
ここから逃げられない。
② 集客の不安は常にある
・本当に人は来るのか
・成立するのか
この不安。
開催日が近づくほど
大きくなる。
③ “誰かが集めてくれる”はない
運営責任者は最後は自分。
・人が来ない
・空気が悪い
全部
最終的には自分に返ってくる。
④ だから簡単にできない
外から見ると
「楽しそう」
そう見えるかもしれない。
でも裏では
・プレッシャー
・責任
・不安
これを抱えている。
⑤ それでもやる理由
じゃあ
なぜやるのか。
・フットサルを広げたい
・場所を作りたい
・コミュニティを作りたい
こういう想い。
ここがないと
続かない。
⑥ 覚悟を決めるしかない
結局
運営責任者に必要なのは
不安を消すことではない。
・リスクがある
・不安もある
それでも
受け止めて前に進む覚悟。
ここ。
まとめ
運営責任者になるということは
・金銭的リスクを背負う
・集客不安を受け止める
・責任を持つ
この覚悟を持つこと。
そして
イベントを作るということは
責任を背負うこと。
ここが本質。
これからも
覚悟を持って
積み上げていきます。
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