フットサル大会って
開催して終わりだと思われがちですが
実はそこからがかなり重要。

今回は
伍蹴祭-FIVE KICK Festival-の大会後について
裏側をそのまま書きます。

大会後、当日中にやること

大会が終わったその日
できるだけ時間を空けずにやることがあります。

まず一つ目が
大会中の写真の編集とアップ

撮影した写真をその日のうちに編集して
伍蹴祭のホームページに掲載します。

理由はシンプルで
参加者がすぐにSNSでシェアできるようにするため。

・楽しかった余韻が残っているうちに
・その日のうちに投稿できる

このタイミングがすごく大事。

ここが遅れると
投稿も減ってしまう。

だからスピードを意識しています。



ゲーム動画の編集とYouTube公開

次にやるのが
大会中のゲーム動画の編集

伍蹴祭では
固定カメラではなく
手持ちカメラで撮影しています。

その理由は
リアルな臨場感を伝えるため。

プレーの迫力や
その場の空気感

これをしっかり伝えるために
編集にもこだわっています。

そして
編集した動画は
公式YouTubeチャンネルで公開

これを見て
「この大会いいな」
と思ってもらうことも多い。

つまり動画は
次の参加に繋げるためのコンテンツ。

 

 


そして
一番大事にしているのが
表彰式の動画

ここは
できるだけカットせず
その場の雰囲気をそのまま伝えることを
意識しています。

なぜかというと
大会の“価値”が一番出る瞬間だから。

・勝ったチームの表情
・盛り上がり
・空気感

これをそのまま届ける。

さらに
エンディングまでしっかり作り込む。

ここまでやることで
一本のコンテンツとして完成させています。

 

 

 


なぜここまでやるのか

理由は一つ。
「参加してみたい」と思ってもらうため。

フットサル大会は
参加しないと分からない。

だからこそ写真や動画で
疑似体験できる状態を作る。

これが
次の参加に繋がる。


まとめ

伍蹴祭では大会後も含めて
大会の価値を作っている。

・写真で余韻を残す
・動画で空気を伝える
・表彰式で価値を届ける

この積み重ねが
次の参加に繋がっていく。

これからも
一つ一つの大会を
しっかり形にしていきます。

 

明石・神戸の個サルなら|神戸フットサル公式

伍蹴祭-FIVE KICK Festival-ホームページはこちら