元彼と復活できるまでの物語 -9ページ目

ヨリを戻すために絶対やらないといけないこと


私がヨリを戻すことに成功した方法はコチラ



今日も私の話を聞いていただきありがとうございます。

それでは昨日の続きです。



しつこいようですが、非常に大切なことなので

もう一度言わせて頂きます。



あなたが本気で元カレとヨリを戻したいなら、

過去と正直に向き合うことが大切です。



そして、「別れた本当の原因」を探し出してください。



私もそうでしたが、ヨリを戻すことに成功している方は

意識的でも、無意識でも間違いなく行っていると思います。

それがヨリを戻すための大きな一歩だと思います。



まずは自分と向き合わないことには、

元カレとも冷静に向き合うことができないと思います。



ただ、気持ちの問題なのでそう簡単にいきませんよね。

私もそうでしたから。



そんな精神状態の時にはどうすればいいのか?



そんな精神状態の時には、

思い切ってしばらく距離を置いてみてはいかがでしょうか。



私は彼と別れてからも

しばらく電話をしたりメールをしたり

理由をつけて会ってみたり。



接点が無くならないように

連絡を取り続けていました。



でも、それが逆に自分を辛い状況に

追い込んでしまっていることに気が付きました。



中途半端に連絡を取っていたから

冷静になることができなかったんですね。



だから私は自分を冷静な状態に持っていけるように

「冷却期間」をつくることにしたんです。



声が聞きたい、顔を見たい。

連絡を取らないと決めた直後は本当にキツかったです。



でも、焦った状態で行動しても

以前ヨリを戻すことに失敗したときのように

なることは分かっていました。



今回は絶対に失敗したくなかったので

辛くても乗り越えようと決めました。



「冷却期間に彼との関係が切れてしまうんじゃ…」



と不安に感じられるかも知れません。

でも、私は思い切って冷却期間を置いてみて

本当によかったと今は感じています。




ヨリを戻すだけじゃなく、以前よりも

良い関係でヨリを戻すことができましたから。



だから、彼とより良い形でヨリを戻すには

外せないことだと思っています。



ただ、「冷却期間」といっても

何にもせずにただ彼と連絡を取らなければ

それでいいという訳ではありません。




私がヨリを戻すことができたのは

この「冷却期間」の過ごし方が良かったんだと思います。




そこで、明日は適切な冷却期間の取り方について

お話ししたいと思います。



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