もう若者じゃないんだなと実感しているナベです。
昼ドラ「さくら心中」にハマり中。
脚本の中島丈博氏は有名な「真珠夫人」や「牡丹と薔薇」の脚本家。
この平成昼ドラの2巨頭を書いた人の最新作!
否応なしに期待が高まります。
湯楽の里や氣楽堂のスタッフも数人ハマり中。
徳永英明の主題歌も最高。
”春の雪”
物語はまだ中盤。
脚本中島氏に期待しつつ毎日1:30を待っています。
鰻丼を食べたら元気が出すぎて鼻血を出した事のあるナベです。
湯楽の里栃木店のスローガンは
”感動を提供する”
気持ちのいいお風呂や
美味しい料理を
爽やかなサービスで
楽しんでいただく。
これを実現する為に頻繁にミーティングを行っています。
リラクセーションルーム氣楽堂でも、仕事中に感動した事、またお客様をどのようにして感動させたか、些細な事でも毎日ノートに書いてそれを共有しています。
お客様への気遣いやコミュニケーションが具体的に書かれていて参考になります。
今はまだ始めたばかりで書き込みも少ないですが、ゆくゆくはそこから更なる感動へのヒントが出て来ると思います。
我々施術者は単なる技術屋ではなく、サービスマンでもあるべき。
どのようにして他店との差別化を図っていくか・・・
まだ若い会社なので産みの苦しみを味わっています。

友人の結婚式で、既婚なのにブーケトスを取った事のあるナベです。
↓この食べ物は何か分かりますか?
東京都内に数店舗ある”蒙古タンメン中本”
辛口ラーメンで有名な店。
セブンイレブンでカップラーメンも売ってます。
以前東京で働いていた時、職場の人に連れて行かれて初めて食べた蒙古タンメンの感想は・・・
こんな辛い物2度と喰わん!
でも1週間位したら不思議とまた食べたくなって、一人で入店。
そしてまた不思議な事に、辛いのにそれがウマく感じてきた。
辛美味い![]()
辛さが美味い。こんなの初めての経験。
それからもう病みつき![]()
栃木在住の今もたまに東京に行く時は必ずこの店に行きます。
ちなみに写真は中本で一番辛い北極ラーメン
中本マニアはこれに行きつきます。
スープが唐辛子たっぷりでゲル状になってる。
でも味噌ベースのスープに唐辛子が良く合ってて辛美味い。
地獄の血の池のような見た目でも、食べてみると昇天![]()
これを食べ慣れたら、ココイチの辛さ10倍以上のカレーでも甘く感じるようになる・・・
結構女性の一人客も多い。
↓公式サイト
http://www.moukotanmen-nakamoto.com/
休日は起きたらまずビールを飲むナベです。
”俺を信じろ!”
こんな事を言う人間をワタクシは信用しません。
信用に値する人物は、その言動に含蓄がある為自然と人が寄ってくるものです。
上の様な言葉を吐く必要が無いわけです。
自分のベースが無く虚栄心にあふれた人は良くこういう言葉を吐きます。
”俺を信じろ!”
”信じて付いて来い!”
逆に、確固とした自分を持ち自信にあふれる人はこう言う人が多いと思います。
”今の自分があるのは皆さんのお陰
”
”こんな自分に付いて来てくれてありがとう
”
人を惹きつける人物は謙虚だと思います。
そして感謝の気持ちを忘れない。
分かりますか?S・Hさん