主人はとにかく何かを言うと、批判したくなる性質がある。
私は人の言うことを信じる傾向があり、また、批判に慣れていないから弱い。
最近、二人で物事が決められないパターンがあることがわかってきた。
何か決めないといけないことが生じる。
私が何かを提案する。
すると、とにかく何でも批判したくなる主人は、それを批判する。
そして、主人は代替案を提示する。
しかし、それは、私が言ったことではないため、
私は異なる事を希望しているのではないかと思い、自分の代替案に迷いを提示する。
その迷いに、自分の意見を言うと、とにかく何でも批判したくなる主人はそれを批判する。
そして、代替案をだそうとするが、私のことが分からないと、出せなくなり、私が責められる。
よって、決められずに、お互いがドツボにはまっていく。
というパターンがあることが見えてきた。
だから、結局、自分を大事にするのか、相手を尊重するのかというような二者択一に直面しているのだと主人は錯覚する。そして、相手を尊重したいから、後者にしようとするが、自分の本当の意見と異なるために、何か歯切れが悪い。
けど、本当は、自分を大事にすることと、相手を尊重することとは二者択一ではないはずだ。
すべての人にいい顔をすることは出来ない。
人は人と持たれながらしか生きていけない。
最近娘がとてもPessimisticになっている。
私の感情そのものだと母は言う。
良くない。なんとかしなくちゃ。
私は人の言うことを信じる傾向があり、また、批判に慣れていないから弱い。
最近、二人で物事が決められないパターンがあることがわかってきた。
何か決めないといけないことが生じる。
私が何かを提案する。
すると、とにかく何でも批判したくなる主人は、それを批判する。
そして、主人は代替案を提示する。
しかし、それは、私が言ったことではないため、
私は異なる事を希望しているのではないかと思い、自分の代替案に迷いを提示する。
その迷いに、自分の意見を言うと、とにかく何でも批判したくなる主人はそれを批判する。
そして、代替案をだそうとするが、私のことが分からないと、出せなくなり、私が責められる。
よって、決められずに、お互いがドツボにはまっていく。
というパターンがあることが見えてきた。
だから、結局、自分を大事にするのか、相手を尊重するのかというような二者択一に直面しているのだと主人は錯覚する。そして、相手を尊重したいから、後者にしようとするが、自分の本当の意見と異なるために、何か歯切れが悪い。
けど、本当は、自分を大事にすることと、相手を尊重することとは二者択一ではないはずだ。
すべての人にいい顔をすることは出来ない。
人は人と持たれながらしか生きていけない。
最近娘がとてもPessimisticになっている。
私の感情そのものだと母は言う。
良くない。なんとかしなくちゃ。