これまでは様々な障害を乗り越えて、愛が成就するまでのラブストーリー王宮版で、まぁどこにでもあるようなお話だったワケですが、ここからはその2人が袂を分かつ最後の瞬間までの道筋を語るワケで…どう説得力を持たせながら、物語を展開させていくのか、チャン・オクチョン、愛に生きる DVD気になりますねぇ(^_-)残念ながら、同時間帯のドラマの中では最下位の視聴率。
同じ史劇が裏番組にあり、イ・スンギ×スジ(ガールズグループのアイドル)の方が数字は上らしいです。私はこの2人が好きじゃないので、全く見る気がおきません。苦手なんだよね(ーー;)「太陽を抱く月」のハン・ガインも苦手だから、最近見るのが苦痛になってきた。顔というより、芝居というより、雰囲気が苦手…(x_x)テヒ嬢はその点あんまり苦痛を感じないので、不思議。
まぁ、そんなことはさておき、ちょっとスリリングに面白くというか、怖くなりそうな「チャン・オクチョン」に期待です(^-^;
[TVリポート パク・グィイム記者] SBS新月火ドラマ「チャン・オクチョン、愛に生きる」(脚本:チェ・ジョンミ、演出:プ・ソンチョル、以下『チャン・オクチョン』)に出演する女優のキム・テヒとユ・アインの台本読み現場のビハインド カットが公開された。
去る1日『チャン・オクチョン』の初の台本読みが行われる中、主役のキム・テヒとユ・アインはブラックファッションで参加した。
『チャン・オクチョン』でキム・テヒとユ・アインはそれぞれチャン・オクチョンと粛宗(スクジョン)を演じる。
公開された写真の中では、キム・テヒが台本を見て明るく微笑んでいる。一方、ユ・アインはカリスマ溢れる目つきである所を見つめている。
何より、キム・テヒとユ・アインのビジュアルが目を引いた。早朝から始まった台本読みだったが、キム・テヒは完璧な美貌で注目された。
ユ・アインも溢れるカリスマで現場雰囲気を圧倒した。真面目ながらも覇気に溢れる粛宗(スクジョン)役を完璧に演じたこと。
『チャン・オクチョン』関係者は「2人の主役の自然な相性も印象深いが、歴代最強のビジュアルカップルが誕生した」とし、キム・テヒとユ・アインカップルに対する期待を高めた。
『チャン・オクチョン』はとげとげしい女性の象徴であったチャン・オクジョンが実は朝鮮時代のファッションデザイナだったという設定で展開される。
今まで知られていたチャン・オクチョンとは違う物語が描かれる。SBS月火ドラマ「野王」の後続作品で、4月から放送する予定。
KARAのスンヨンがSBS月火ドラマ「チャン・オクチョン、愛に生きる」(脚本:チェ・ジョンミ、演出:プ・ソンチョル、以下「チャン・オクチョン」)についに登場した。
韓国で28日に放送された「チャン・オクチョン」では、スンヨンの演じる後の淑賓(スクビン)チェ氏であるチェ宮女の姿が公開された。
この日、チェ宮女は粛宗イ・スン(ユ・アイン)の登場の際に頭を下げず、思わせぶりな表情で彼を見つめた。イ・スンもやはり彼女を見て、今後の縁を予感させた。
淑賓(スクビン)チェ氏は身分の低い宮女から正一品相当の座まで上り詰め、韓流ドラマDVD後に自身の息子を王(英祖、ヨンジョ)にした人物である。多彩な魅力を披露し、仁顯(イニョン)王后(ホン・スヒョン)を助け、チャン・オクチョン(キム・テヒ)を危機に追い込む役で、スンヨンの正劇(シリアスで深みのある内容を扱ったドラマ)への挑戦に関心が集まった。
この日のスンヨンは、約30秒間の登場で、台詞は「はい、行きます」だけだった。これに対し「チャン・オクチョン」の関係者は、「チェ宮女は今回の短い登場後、次回から本格的に登場する」と伝えた。「チャン・オクチョン」はスンヨンの登場で、今後チャン・オクチョン、仁顯(イニョン)王后など、女性間の権力争いが本格化する予定だ。
キム・テヒとユ・アインがお互いの愛を再確認した。
