真実少しずつ絶望が重石となってボクのココロの底を埋めてゆく時々、先走る鼓動に言い知れぬ不安を覚える記憶と言葉が少しずつ飛んでゆくボクはこの先、いつまで生きられる?無茶をし過ぎたツケがいま回ってきた今のボクは尋常ではない