真実 | 秋 浩輝のONE MAN BAND

秋 浩輝のONE MAN BAND

はじめに言葉はない

少しずつ絶望が重石となって
ボクのココロの底を埋めてゆく
時々、先走る鼓動に言い知れぬ不安を覚える
記憶と言葉が少しずつ飛んでゆく

ボクはこの先、いつまで生きられる?
無茶をし過ぎたツケがいま回ってきた
今のボクは尋常ではない