☆50歳から楽しく始める☆ネット輸入ビジネス -19ページ目

☆50歳から楽しく始める☆ネット輸入ビジネス

~オヤジでもできるパラダイムチェンジの概念やノウハウを公開します~


こんにちは

だるま じゅんのすけです。





今回は昨日に引き続き

オヤジでも簡単に作れるパスタの極意

を伝授したいと思います。





料理初心者のオヤジにだってできます!





守ることはただ一つだけ!

とても簡単です。





それは塩分量です。





「40対1の法則」
注)だるまじゅんのすけの舌に合わせた法則
  でありますことをご承知おきください。





乾麺40gに対して1gの塩を使用すればいいのです。



これだけ守ってみてください。





この場合のパスタは乾麺に限ります。


乾麺以外のパスタ(生パスタなど)に

この法則はあてはまりません。





使用する塩は

スーパーやコンビニに並んでいる

食塩、食卓塩、精製塩…

何でもOKです。


ただし、

一部の岩塩や水分を多く含む塩など、

あてはまらないものもあります。





パスタ一人前の乾麺を120gとすれば

塩を3g計量しておくのです。





その塩を

カルボナーラ、ペスカトーレなどのソース系であれば、

ソースによく溶け込ませます。

ぺペロンチーノ、ボンゴレ・ビアンコなどオイル系なら

茹で上がったパスタによく絡ませます。

また、和風ぺペロンチーノにしたければ

塩を2gにして、その分しょうゆを少々加えればいいのです。





塩分の合計を3g/パスタ120gに保ってください。





ベーコン、キムチ、明太子、梅干、いかの塩辛など

塩分を含む具材を使用する場合は、

その分だけ塩を減らせばいいのです。





塩さえ計っておけば

あとは色々な食材を使って

何種類ものおいしいパスタが作れます。





ちなみに、昨日ご紹介した

「イカとツナのトマトソース」は

パスタ280g、食塩は7g、使用しました。


「鶏肉としめじの和風ぺペロンチーノ」は

醤油を約10cc入れましたので

パスタ280g、食塩は6g、使用しました。






しょっぱかったり、味が足りなかったりするので

人は「まずい」と感じるのです。



塩分のバランスさえ保たれていれば

多少焦がしたって、ちょっと火入れが甘くたって

よほどの失敗などをしない限り

勝手においしく仕上がります。





塩を計る際

1g単位のデジタル秤で計量する場合

0.00グラムから0.9999…グラムまでが「0グラム」と

1.00グラムから1.9999…グラムまでが「1グラム」と

表示されますのでご注意ください。





パスタはたっぷりの熱湯でボイルしてください。

塩茹ですると、パスタ自体に塩味がつきますので

その分差し引く必要があります。


塩分のコントロールに慣れるまで

塩茹ではお薦めしません。







オヤジにだってできます!






色々な事に興味を持ち、それぞれに対して

真剣に取り組むことが重要だと思います。



そしてそれを習慣化できれば無敵です。



その精神は必ずネットビジネスにも

生きてくると思います。





これも一つのチェンジです!

もし少しでも興味をもたれた方は

是非一度チャレンジしてみて下さい。





っという事で

話題を強引に本題に引き戻したところで…





ではまた